税抜経理をされていて、期末の消費税相殺仕訳を「仮払消費税等」「仮受消費税等」「雑収入」などを用いて仕訳を起こす場合は、デフォルトの税区分の[Q5(課税仕入10%)][B5(課税売上10%)]で登録すると、「消費税申告書・付表」を正しく集計することができません。 期末の消費税相殺仕訳における勘定科目の税区分は... 詳細表示
PCA会計にはタイムスタンプを付与する機能はありませんが、PCA会計と連携可能な『PCA Hub eDOC』でタイムスタンプの付与や検証が可能です。 ただし、タイムスタンプをご利用の場合は追加オプションが必要になります。 詳しくは、PCAホームページの2022年(令和4年)1月施行 電子帳簿保存法改正への... 詳細表示
≪公益・社福≫決算書類の[前年度]欄の金額を修正したいです。
貸借対照表や計算書などの[前年度]欄の金額の修正は、 「前準備」-「過年度実績の登録」にて行うことができます。 詳細表示
「勘定科目の登録」で[勘定科目名]を修正しても決算書に表示される名称が変わりません。
「前準備」-「勘定科目の登録」で[勘定科目名]を修正しても決算書に表示される名称が変わらない場合は、該当科目の[勘定科目正式名]を修正してください。 決算書には[勘定科目正式名]が表示、出力されます。 詳細表示
『PCA建設業会計シリーズ』は工事進行基準に対応していますか?
対応しています。 「工事進行基準」「工事完成基準」「原価回収基準」に対応しています。 「工事情報処理」-「工事の登録」で各工事の「収益認識基準」で選択します。 【参考】 [完成工事高の集計方法] ◆工事進行基準: 工事の進捗度を計算し、請負金額と完成工事高残高から、完成工事高の今回計上額を計... 詳細表示
「クイック処理」で受入をした際の仕訳候補はどのように選択されますか
過去にクイック処理で登録した仕訳データのうち、 取引先、品目、摘要、部門、任意文字列1~5の項目の中で一致する項目が多い順に表示されます。 一致する項目数が同数の場合は、取引先、品目、摘要、部門、任意文字列1~5の順に優先して表示されます。 【参考】 表示された仕訳候補を変更したい... 詳細表示
「決算処理」-「決算書」にて出力可能です。 [条件指示]の[事業区分/サービス]で[拠点]を指定してください。 ※拠点区分のコード番号には、コードの前に*が付いています。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合は こちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
総勘定元帳で自分科目の補助を表示する場合は、[条件指示]画面の[その他の設定]タブにある [自分補助]を[出力する]に設定します。 また、自分補助を表示させない場合は[出力しない]に設定してください。 【参考】 例:買掛金(相手科目:商品仕入高)に補助科目を設定し、自分補助を[出力... 詳細表示
インボイス対応版より、 『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』『PCA 公益法人会計シリーズ』 『PCA 社会福祉法人会計シリーズ』は、「前準備」-「補助科目の登録」に[適格請求書発行事業者の一括更新]機能が追加されます。 また、『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA 建設業会計... 詳細表示
「銀行振込依頼書」にて振込データを作成した場合、次回以降、集計済みの金額を含まないで振込データ作成はできますか。
振込データ作成する際に[集計仕訳を転送済みに変更する]にチェックを入れ、 振込データを作成すると集計区分が[集計する]→[転送済み]へ切り替わるため、 次回作成時は集計対象から外れるようになっております。 【参考】 集計されている仕訳を確認する場合は取引先を選択し、 [画面切替]をクリックす... 詳細表示
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