セグメント管理を始める場合は、以下の手順を参考にしてください。 【操作手順】 ①「前準備」-「会社基本情報の登録」の[セグメント設定]タブにて、[セグメント1~3]を[管理する]に設定し、セグメント区分を[セグメント]または[プロジェクト]から選択します。また、セグメント名称や桁数など... 詳細表示
電子帳簿保存の設定は「前準備」-「会社基本情報の登録」の[電子帳簿保存]タブで行いますが、仕訳データを1件でも登録すると、[電子帳簿保存しない]から[電子帳簿保存する]への変更はできません。 電子帳簿保存に対応するには伝票の訂正や削除の履歴を残す必要があり、[電子帳簿保存しない]に設定されていると、既に訂正... 詳細表示
【操作手順】 1.「前準備」-「サービス区分の登録」から拠点に所属するサービスを登録します。 2.「前準備」-「拠点区分の登録」を開きます。 3.左上の[新規]をクリックします。 4.コード、拠点名を入力し、拠点に所属するサービスをクリックして、[追加]をします。 5.所属するサービス区分に追加されたら... 詳細表示
新規で勘定科目を登録すると、「勘定科目のコード○○は既に登録されています」と表示されるのですが。
入力したコードが600番台(勘定科目コードが4桁の場合は6000番台)の場合は、予め登録されている製造原価の勘定科目コードと重複している可能性があります。 登録済みの科目の削除、またはコード変更を行った後、新規科目の登録を行ってください。 【操作手順】 ①「前準備」-「会社基本情報の登録」で[管理情報]... 詳細表示
「期首残高の登録」にて補助科目の登録後、画面を閉じる際に「勘定科目の期首残高と一致していません。勘定科目に期首残高を反映させますか?」と表示されます。
このメッセージは、補助科目の期首残高の[合計]欄と[科目残高]欄に[差額(合計-科目残高)]がある場合に表示されます。 ■[はい]を選択すると、補助科目の期首残高の合計が、その勘定科目の期首残高に反映(転送)されます。 ■[いいえ]を選択すると、差額があるままとなります。(勘定科目の期首残高に転送され... 詳細表示
≪公益≫振替伝票や総勘定元帳、仕訳帳で、画面上の表示や印刷様式をV.12形式で表示したいです。対象外と表示されているのを「00」とコードで表示したいです。
総勘定元帳・仕訳帳・出納帳・振替伝票などの画面を起動します。 メニューバーの[表示(V)]-[明細形式(D)]-[V.12形式(V)]を選択します。 画面上で表示形式が切り替わった後に印刷を行うとV.12形式で印刷が可能です。 詳細表示
『PCA公益法人会計V.12』から『PCA公益法人会計DXシリーズ』へコンバート(データ移行)をすると、配賦パターンがなくなってしまいました。
配賦パターンはユーザー情報で管理しているため、バックアップ時と同じユーザーIDを登録してからコンバートする必要があります。 ※すでにコンバートした後の場合は、同じユーザーIDを登録してからリカバリし直してください。 【操作手順】 ①「セキュリティ」-「システムユーザーの登録」-[新規]をクリックします。 ... 詳細表示
決算書(貸借対照表・正味財産増減計算書)に出力される基金に関する項目を削除したいです。
基金に関する勘定科目が登録されていることが原因ですので、「前準備」-「科目の登録」-「主科目の登録」にて該当の勘定科目を削除してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 「ファイル」-「データ領域の作成」を行う際に、[初期基... 詳細表示
一旦設定した主・中・小・補助科目のコード桁数を変更したいです。
事前に必ずバックアップをお取りください。 主・中・小・補助科目コードの桁数変更は、「ファイル」-「データの保守」の「マスター(コード桁数変換)」にて行います。 5桁に設定されているコード桁数を3桁に減らすような変更はできません。 詳細表示
[主科目名]に全角8文字(半角15文字)以上入力したいです。
主科目の文字数の上限は製品の仕様上、[主科目名]は全角7文字(半角14文字)まで[主科目正式名]は全角で20文字(半角40文字)までです。 【参考】 主科目名は元帳や試算表などの各種帳票の印刷時に使用しますので、全角7文字(半角14文字)までに制限しています。 「決算書」は[主科目正式名]で印字されます... 詳細表示
1351件中 1241 - 1250 件を表示