『PCAクラウド会計』と『PCA会計 データ連携オプション』を使用している場合、『PCA会計 データ連携オプション』をセットアップするパソコンはどのパソコ...
『PCA会計 データ連携オプション』は、『PCAクラウド会計』がセットアップされているパソコンにセットアップします。 セットアップできる台数は、『PCA会計 データ連携オプション』のライセンス数までになります。 『PCAクラウド会計』と『PCA会計 データ連携オプション』1CALをお持ちの場合、『PCAク... 詳細表示
期末更新処理を実行したところ、「配賦されていない共通原価が存在します~」が表示される。
プロジェクトコード[00000000](共通原価)を使用した原価(プロジェクト仕掛品)の残高がある場合にメッセージが表示されます。 [続行]ボタンをクリックして進めた場合、このコードを使用した伝票の金額がプロジェクトデータとして翌期に繰り越されず、試算表とプロジェクトの金額が不一致となります. 「プロジェクト... 詳細表示
『債権債務管理オプション』では、一度『PCA会計hyper』の連動先領域を設定すると、別の会社(ここでの会社とは、『PCA会計hyper』の「ファイル」ー「データ領域の選択」で画面上段に表示される会社を意味します)の領域を選択することは「会社基本情報の登録」からはできません。 変更する場合は、以下の手順で作業を... 詳細表示
【操作手順】 こちらの処理は、入力されているデータを削除して上書き集計されます。必ずバックアップをお取りください。 ①「決算処理」-「付属明細書」を開きます。 ②事業区分/拠点区分を選択します。 ③帳票(R)から寄付金収益明細書や借入金明細書を選択し、入力欄ににカーソルを合わせます。 ... 詳細表示
就労支援がある場合の拠点やサービスの登録方法を教えてください。
「社会福祉事業ー障害者支援施設ー就労継続支援A型(B型)-〇〇作業」のように4階層で登録することがあります。 【4階層の登録手順】 ①「前準備」ー「サービスの登録」で〇〇作業を登録 ②「前準備」ー「拠点の登録」で、作業を合算してサービスを登録 ③「前準備」ー「拠点の登録」で、②で登録した就... 詳細表示
振替伝票へ転送した伺書を修正する方法を教えてください。この伺書は転送済みのため編集・削除できませんと表示されて修正できません。
転送済の伺書を[未転送]に戻すことで修正が出来るようになります。 【操作手順】 ①バックアップをとります。 ②転送済みの振替伝票を削除します。 ③「伺書」-「伺書転送」を開き、該当の伺書を右クリックして[転送]-[転送 解除]をクリックして、未転送に戻します。 ④該当の伺書を... 詳細表示
収支計算書は利用しないので、警告メッセージが出ないようにしたいです。
収支警告メッセージを表示しないようにするには、決算書や試算表の画面で[設定]-[警告メッセージの設定]をクリックし、収支警告メッセージのチェックを外します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
伺書の伝票番号と、転送先(振替伝票)の伝票番号が一致しません。
「前準備」-「法人基本情報の登録」の[伝票番号管理]が[手入力]に設定されている場合のみ、転送前の伺書伝票番号と同じ番号が振替伝票の伝票番号に付番されます。 【注意】 ・伺書の伝票番号は「伺書初期設定」ー[伝票番号管理情報]で設定した伝票番号が付番されます。 ・「法人基本情報の登録」の[伝票... 詳細表示
財務諸表に対する注記「基本財産及び特定資産の財源などの内訳」にはどのようなデータが集計されますか
科目ごとに[期首残高][当期発生額]を集計し、[当期末残高]を計算します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
『PCA会計X』を削除しなくても『PCA会計DX』のインストールはできますか。
『PCA会計X』がインストールされたままでも『PCA会計DX』のインストールは可能です。 クラウド製品をご利用中のお客様はストレージ使用容量の圧迫につながりますので『PCA会計DXクラウド』へ移行後、『PCA会計Xクラウド』でデータの削除をお勧めいたします。 なお、『PCAソフト』はプログラムの削除を行っ... 詳細表示
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