【操作手順】 こちらの処理は、入力されているデータを削除して上書き集計されます。必ずバックアップをお取りください。 ①「決算処理」-「付属明細書」を開きます。 ②事業区分/拠点区分を選択します。 ③帳票(R)から寄付金収益明細書や借入金明細書を選択し、入力欄ににカーソルを合わせます。 ... 詳細表示
当初予算・補正予算・流用予算・次年度予算で備考を記入することができます。 【操作手順】 ①「予算入力」-「当初・補正・流用・次年度予算入力」を開きます。 ②事業・拠点・サービスを選択し、[入力開始]をクリックします。 ※予算額は、サービスを選択しないと入力できません... 詳細表示
≪会計・医療≫運用中ですが、和暦西暦を変更することはできますか。
和暦西暦は、「前準備」-「会社基本情報の登録」を起動し、[基本情報]タブの[使用する暦]にて変更できます。 【参考】 [使用する暦]は、領域ごとに設定します。 既に入力したデータも選択した暦で表示されます。 【注意】 「手形期日管理帳票」「電子債権期日管理帳票」をご利用の場合、振替伝票の[数... 詳細表示
仕訳データ入力時、摘要欄に特定プロジェクト名などを入力しておくと、「摘要帳票」-「科目別摘要別明細表」「摘要計算書(損益計算書・当期製造原価)」などで管理ができます。※発生金額のみの集計のため、期をまたぐ集計はできません。【参考】「摘要帳票」は、仕訳データの摘要欄の文字を指定してデータを抽出します。例えば、摘要欄... 詳細表示
活動計算書で事業収益や事業費の内訳科目を中科目/小科目ごとに表示させることはできますか。
Rev.6.18以降のプログラムでは、「決算処理」-「決算書」で活動計算書(事業収益/事業費)の出力方法の選択が可能です。 [条件指示]の画面で[形態別出力]を選択することで、事業収益や事業費の内訳を中科目や小科目ごとに表示させることが可能です。 各出力方法を選択した際の出力イメージは以下の通りで... 詳細表示
「クイック取引受入」や「取引明細の受入」の起動が、以前より時間がかかるのですがどうすればよいですか。
「クイック取引受入」「取引明細の受入」では、『PCA Hub eDOC』の証憑データの金額や、「MoneyLook for PCA」の入出金明細を取り込み、勘定科目や摘要を設定した上で仕訳として受け入れます。 受け入れた取引履歴から勘定科目や摘要を学習し、次に受け入れる時に勘定科目や摘要を自動で表示するとい... 詳細表示
【事前注意事項】 [諸口]列の削除を行った後はソフト上の最新のデータを元に金額が自動集計されます。 選択している帳票に登録済の金額がある場合は削除され、最新の金額データで上書きされますのでご注意ください。 操作の際は必ず事前にバックアップをお取りください。 【操作手順】 法人全体 帳票:寄附金収益明... 詳細表示
まず、事前にスマートフォンに『PCA Hub 経費精算スマートフォンアプリ』をインストールし、ご自身のIDとパスワードでログインしておきます。 次に、スマートフォンでアプリを起動し、「ICカード」を選択してカードをスマートフォンの下にかざし、スキャンを行い、『PCA Hub 経費精算』にアップロードします。... 詳細表示
社員や取引先の経費計上仕訳の貸方で使用したい勘定科目が複数あるのですが、設定方法はありますか?
社員に対する勘定科目と支払先に対する勘定科目が異なる場合であれば、[未払金(社員)]と[未払金(支払先)]でそれぞれ設定できますが、そうでない場合は設定はできません。 なお、勘定科目は同じで補助科目が異なるというケースであれば、補助科目を[<<申請者(取引先)の未払金補助科目>>]にする... 詳細表示
公益法人会計制度改正(令和7年施行会計基準)にPCAは対応しますか。
2025年(令和7年)11月下旬リリースのプログラム(Rev.6.16)より新会計基準に対応します。 Rev.6.16のプログラムの詳細につきましては、こちらをご確認ください。 また、公益法人制度改正への弊社の対応についての特設サイトをご用意しておりますので、あわせてこちらもご確認ください。 P... 詳細表示
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