『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」で『PCA Hub経費精算』の未来の日付(会計期間外)の仕訳データを受け入れるとどのようになりますか。
「経費精算仕訳の受入」で仕訳データを受け入れるときに、会計期間外の日付は会計期間内(未来の日付の場合は期末日)に補正して受入を行います。 会計期間が切り替わるときは、申請日、支払日、支払確定日を確認し、今期に受入を行う仕訳の[転送する]にチェックをつけるようにご注意ください。 今期に受け入れてしまった場合... 詳細表示
「期末更新処理」で新年度領域を作成後に前年度領域で科目の設定を変更しましたが、[再更新]を行っても新年度領域に変更が反映されません。
「ファイル」-「期末更新処理」の[新規更新]で新年度領域を作成した後に前年度領域の「前準備」-「科目の登録」の各メニューで既存の科目の[詳細設定]・[関連科目設定]・[資金収支科目設定]・[キャッシュ・フロー科目設定]などの科目の設定を変更した場合、「期末更新処理」の[再更新]を行っても変更内容は新年度領域へ引き... 詳細表示
『PCA Hub 経費精算』を使用するユーザーに対し「申請のみ」や「承認可能」など権限を付与することはできますか?
社員への権限の付与は、「PCA Hub 経費精算 クライアントサイト」(https://お客様のテナント名.pcahub.jp/k)の「各種設定」ー「社員」で対象の社員をクリックし、権限を社員に割り当てることで行います。 選択できる権限は、初期状態では「管理者」「経理担当者」「承認者」「申請者」の4つが... 詳細表示
『PCA Hub 経費精算』で、 申請された経費を確認し、承認するにはどうすればよいですか?
申請された経費の申請の確認や承認は、以下の手順で行ってください。 なお、承認を行うことができるのは、承認ができる権限を持つユーザーのみとなります。 権限の確認、設定の仕方はこちらをご覧ください。 ① 『PCA Hub 経費精算』クライアントサイト(https://お客様のテナント名.pcahub.jp/... 詳細表示
仮払金の余りが発生したので返金手続きをしたいのですが、返金ができません。
仮払金の設定で、対象社員の[残高の繰越]の設定が[する]になっている場合、残高を溜め込んでしまうため返金処理ができません。 返金を行うには、以下の手順で設定を行ってください。 ① 「各種設定」ー「仮払金」をクリックし、対象社員の鉛筆のアイコンをクリックします。 ② [残高の繰越]を[しない]にし... 詳細表示
予算区分1に入力した予算を予算区分2にコピーすることはできますか。
以下の操作を行うことによってコピーできます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 バックアップについてはこちらをご確認ください。 【操作手順】 ①「予算・実績」-「予算区分の設定」を起動します。 ② ツールバーの[複写]ボタンをクリックします。 ③[複写元予算区分]に予算1、[複... 詳細表示
期末更新時に誤って必要のない工事を転送してしまいました。削除はどのように行えばよいですか?
「工事情報処理」-「工事登録」を起動して該当する工事を選択し、メニューバーの[編集]-[削除]を実行してください。 【注意】 一度削除した工事は元に戻せませんので必ず、事前に必ずデータをバックアップしてください。 【参 考】 工事を削除するには、以下の条件を満たす必要があり... 詳細表示
≪会計・医療≫運用中ですが、和暦西暦を変更することはできますか。
和暦西暦は、「前準備」-「会社基本情報の登録」を起動し、[基本情報]タブの[使用する暦]にて変更できます。 【参考】 [使用する暦]は、領域ごとに設定します。 既に入力したデータも選択した暦で表示されます。 【注意】 「手形期日管理帳票」「電子債権期日管理帳票」をご利用の場合、振替伝票の[数... 詳細表示
以下の方法により、登録されている「配賦パターン」を複写して別のコード、別の配賦パターン名で登録することができます。 【手順】 ①「配賦パターンの登録」で複写元となる配賦パターンをダブルクリックするか、選択してツールバーの[詳細]ボタンをクリックします。 ②複写元の配賦パターンが参照できましたら、メニュー... 詳細表示
「ファイル」-「期末更新処理」を行う際、[その他の設定]の[附属明細書データを更新する]にチェックを付けて実行することにより、手入力した項目が翌年度に転送されます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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