≪公益≫伝票入力する際に簡易課税の税区分をどのように設定すればいいですか。
伝票入力の際に税区分を指定してするのではなく 「科目ごと」又は「事業ごと」に第1種~第5種の事業区分を設定します。 【科目ごとに簡易課税の事業区分を設定する場合】 「前準備」-「科目の登録」ー「主科目の登録」から 売上(第1種用)などの科目を作成します。 【事業ごとに事業区分を... 詳細表示
「総勘定元帳」や「合計残高試算表」に決算整理仕訳が反映されません。
「総勘定元帳」や「合計残高試算表」に決算整理仕訳が反映されない場合は、「総勘定元帳」や「合計残高試算表」などのツールバーの[集計条件]ボタンをクリックし、[仕訳区分]の設定を確認してください。 【参考】 [条件指示]の[仕訳区分]の枠内の[設定]ボタンをクリックし、[集計終了仕訳](3段目)を確認してくだ... 詳細表示
「貸借対照表の収支資金科目残高と収支計算書の次期繰越収支差額が一致していません」と表示されます。対象の伝票を特定することはできますか?
事前にバックアップをお取りください。 収支差額が起きている伝票を特定するには、「ファイル」ー「データの保守」の[伝票]にあります[不整合伝票のチェック]を[実行]してください。 収支差額の原因となっている伝票を検索し、伝票日付・伝票番号を表示します。該当の伝票に使われている科目の[資金収支科目設定... 詳細表示
「配賦パターンの登録」で複数の科目に「配賦基準」を一括で設定できますか。
「編集」-「配賦内容の一括設定」で[基準を一括設定]することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
事業区分は「前準備」-「事業の登録」にて登録します。 空白行に[コード][事業名]等を入力してください。 詳細表示
「正味財産増減計算書内訳表」の様式に、[他会計振替前当期一般正味財産増減額]を集計項目として追加したいです。
[他会計振替前当期一般正味財産増減額]は、『公益法人会計基準の「運用指針」』の平成30年6月の改正で追加された項目です。『PCA公益法人会計DX』はリビジョン2.01より追加されています。バックアップを取得した後、「データの保守」-[その他]-[決算書レイアウトの初期化]-[実行]を行ってください。決算書編集で修... 詳細表示
「一括配賦入力」の配賦伝票を決算整理仕訳として登録することはできますか
「データ入力」-「一括配賦入力」をクリックし、配賦画面を開きます。メニューバーの[設定]-[仕訳区分]で[決算整理1次][決算整理2次][決算整理3次]を選択して登録することができます。 【補足】 配賦伝票を登録後でも仕訳区分の変更が可能です。 登録済みの配賦伝票を呼び出し[設定]-[仕訳区... 詳細表示
[予算の自動反映]を行うと「収支科目の読替先が設定されていない正味科目の予算額を消去しますか?」と表示されました。どうすればいいですか。
[予算の自動反映]は「前準備」-「科目の登録」-「科目関連情報の一括登録」ー[資金収支科目設定]タブの[借方発生時、貸方発生時]に設定した科目(読替先)に準じて金額の反映を行います。 既に読替先科目(正味科目の予算入力欄)に予算額が入力されている場合、 [はい]ボタンをクリックするとその科目の金額は0にな... 詳細表示
≪公益・社福≫現在の領域をコピー(複写)してテスト領域を作成したいです。
「ファイル」-「データ領域の作成」を開き、コピーしたい領域を選択して[複写]をクリックします。 法人名を記入し、[法人の扱い]で[※新規法人]を選択し、右下の[複写]をクリックして、コピーした領域を新規で作成できます。 詳細表示
財務諸表に対する注記「基本財産及び特定資産の増減額及びその残高」にはどのようなデータが集計されますか
科目ごとに[前期末残高][当期増加額][当期減少額]を集計し、[当期末残高]を計算します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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