契約容量の範囲内であれば制限はありません。 但し、フォルダの階層は20階層までとなります。 詳細表示
ごみ箱はユーザーごとに持つ形のため、他のユーザーがごみ箱に移動したファイルは表示されません。 ごみ箱に移動したファイルは、移動したユーザーだけが確認できます。 但し、ファイルをごみ箱に移動した履歴を確認することは可能です(誰が移動したかも確認できます)。 「eDOCシステム管理者」の権限を持つ方が「PCA ... 詳細表示
『PCA Hub eDOC』を利用するためにはソフトのインストールが必要ですか?
『PCA Hub eDOC』はWebブラウザ上で動作しますので、インストールは必要ありません。 但し、『PCA Hub eDOC アップロードツール』を使用される場合は、ツールのインストールが必要です。 『PCA Hub eDOC アップロードツール』のダウンロードはこちらをご覧ください。 詳細表示
アップロードしたファイルをクリックしたときに最後のページまで表示されません
『PCA Hub eDOC』上でファイルを開いた場合、表示されるのはプレビュー画面となり、こちらの表示は30ページまでという制限があるため、これ以上のページ枚数がある場合は画面上で確認することはできません。 アップロード自体は最後のページまで行われていますので、お手数ですがファイルをダウンロードしたうえで確認す... 詳細表示
保護設定がされていないファイルであれば、いつでも削除は可能です。 但し、保護設定がされているファイルにつきましては保存期間が過ぎても削除することはできません。 保護設定の詳細につきましては、こちらをご覧ください。 詳細表示
『PCA Hub eDOC』に保存するファイルは、更新された場合履歴を残せますか
はい、可能です。 以下のどちらかの方法で、以前のファイルの内容も残してバージョン管理することができます。 これにより、更新前のファイルと更新後のファイル両方の内容を確認することができるようになります。 ・対象ファイルの右端の「…」を選択し、[上書きアップロード]を選して対象ファイルをアップロードしま... 詳細表示
月額利用の場合、タイムスタンプの残数を翌月に繰り越すことが可能です。 繰り越せるタイムスタンプの回数は、ご契約の回数と同様になります。 例)タイムスタンプオプション250の場合 4月 200回使用して50回余り、50回分を翌月に繰越 5月 250回+繰越分50回で300回利用可能 40回使用して260... 詳細表示
タイムスタンプを付与したファイルをダウンロードした場合のタイムスタンプの有効性について
有効にはなりません。『PCA Hub eDOC』で付与したタイムスタンプは、『PCA Hub eDOC』内でのみ有効となります。 【参考】 タイムスタンプの署名方式には、大きく分けてタイムスタンプ情報を直接PDFファイルに埋め込む「PAdES」と、タイムスタンプ情報を別ファイルで持つ「XAdES」があり、... 詳細表示
はい、可能です。 画面上部のフォルダ名が記載されている箇所の「・・・」(赤枠の個所)をクリックすると、共有フォルダの最上位から現在のフォルダまでの間にあるフォルダが表示されますので、そちらをクリックしてください。 「・・・」は、最上位の階層から2階層以上下の階層を開いている場合に表示されます。 詳細表示
タイムスタンプは、対象のファイルが保管されているフォルダに対して「所有者」または「編集者」の権限を持つ方が付与できます。 タイムスタンプ付与の可否のみを指定できるような権限はありません。 詳細表示
351件中 341 - 350 件を表示