『PCA Hub eDOC』からエクスポートしたファイルにプロパティを追記し、インポートすることで一括登録が可能です。 以下の作業例を参考に作業を進めてください。 【注意】 誤った設定で作業を行ってしまうと、大量のデータに誤ったプロパティが紐づけられたり、元々あった項目が削除されたりする可能性があります... 詳細表示
プランの数字が利用できるユーザー数となります。 ユーザー数(ライセンス)は『PCA Hub eDOC』にアクセスできる方の人数でカウントします。 詳細はこちらの「導入プラン」をご覧ください。 なお、「PCA Hubテナント管理サイト」(https://お客様のテナント名.pcahub.jp/gs)でユー... 詳細表示
ユーザーの新規作成で「メールアドレスはメールアドレスの書式で入力してください。」と赤字でエラーが出てしまいます。
入力されたメールアドレスが「RFC違反アドレス」であるか、『PCA Hub』で利用できない記号が含まれている可能性があります。 『PCA Hub』の各シリーズでは「RFC違反アドレス」は登録できない仕様になっております。また、メールアドレスで使用できる記号は「.」「%」「+」「-」「_」の5種類です。 恐れ入... 詳細表示
eDOCプロパティテンプレート管理者になると何ができますか?
『PCA Hub eDOC』における「eDOCプロパティテンプレート管理者」は、プロパティ情報を入力する際のプロパティテンプレートを登録したり、プロパティテンプレートの管理を行うことができます。 プロパティテンプレートの追加、修正、削除、検索の操作方法についてはこちらをご確認ください。 また、プロパティテ... 詳細表示
「eDOCプロパティテンプレート管理者」の権限追加はどこからできますか?
「eDOCプロパティテンプレート管理者」の権限は2か所から追加が可能です。 ①テナント管理画面ー「サービス管理」-「eDOCプロパティテンプレート管理者」から追加ができます。 この操作を行うには、テナント管理者の権限が必要です。 ②eDOCシステム管理画面ー「サービス管理」-「eDOCプロパティテンプ... 詳細表示
タイムスタンプの検証とは、ファイルに対して押下されているタイムスタンプが有効かどうかを確認する機能でであり、主に相手方から送付されたタイムスタンプの有効性を確かめる際に使用します。 手順は下記の通りです。 (1)タイムスタンプの検証を行うファイルにチェックを入れます。 (2)アクションから「タイムス... 詳細表示
フォルダ作成時「操作対象のファイル・フォルダにフォルダを作成できないものが含まれているため実行できません。再度選択し直してください」と表示されます。
操作をしている方にシステム管理者の権限がない場合に表示されます。 『PCA Hub テナント管理』にアクセスできる管理者へ相談し、「eDOC システム管理者」の権限を付与してもらうようお伝えください。 詳細表示
現在ログイン中のeDOCユーザーに、適切な権限が付与されていないことが考えられます。 共有フォルダをどこに作成したいかによって条件が異なりますので、以下の内容をご確認のうえ、適切な権限を付与するか、権限を持つユーザーに作成を依頼してください。 ・共有フォルダの第一階層にフォルダを作成したい場合 第一階層... 詳細表示
『PCA Hub eDOC』の「共有フォルダ」で、ファイル名の右側に表示されている□四角いマークは何ですか。
一番左の四角いマーク(■□□□)は、タイムスタンプ押印の有無をアイコンで表示しています。 以下の場合、スタンプのアイコンが表示されます。 ・タイムスタンプオプションのご契約があり、お客様がタイムスタンプを押印した場合 ・取引先などからタイムスタンプが押印されたファイルをもらい、『PCA Hub eDO... 詳細表示
「PCA Hub eDOC」を利用して電子帳簿保存を行う場合、「検索機能の確保」に対応するために、アップロードしたファイルにプロパティを追加し、「取引日」「取引先」「取引金額」といった検索のための項目を入力する必要があります。 必須項目の「取引日」「取引先」「取引金額」などは国税関係書類のプロパティというプロパ... 詳細表示
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