「発注伝票」から「仕入伝票」を作成する時に、商品の数量を変更することはできますか?
伝票入力時に[明細毎指示]を選択することで可能になります。 【手順】 ①「仕入伝票入力」で、[注文No]に引用する「発注伝票の伝票番号」を設定します。 ②[明細欄の入荷指示]という画面が表示されるので、[明細毎指示]を選択します。 ③明細欄左側にある項目[入]に、指示したい内容に合わせた数... 詳細表示
「支払伝票入力」で電子債権の支払を[電債]欄に登録したのですが支払明細書にその支払情報が表示されません。
フリーフォーマットの[明細書様式]をご利用の場合、 [電債]の支払が集計の対象外になっている場合がございます。 以下の手順で設定の変更を行ってください。 【事前確認】 「仕入管理」-「仕入締」-「支払明細書」にて、[明細書様式]で選択している様式を確認します。 【操作手順】 ①「随時」-「... 詳細表示
仕訳転送で「会計期間外の日付が指定されています。」と出て転送ができません。
転送先の会計領域の会計期間の範囲外となるデータを転送しようとしている可能性があります。 転送する『PCA 会計シリーズ バージョンDX』の[会計期間]を確認してください。 画面例では、『PCA 商魂・商管シリーズ』から3/21~4/20のデータを転送しようとしていますが、 転送先の[会計期間]は3/31... 詳細表示
登録済みの「仕入先別単価」を一括で削除することはできますか?
全ての仕入先の「仕入先別単価」を一括で削除することが可能です。 【注意】 一度削除すると復元はできませんので、必ず作業前にバックアップをお取りください。 【操作手順】 ①「前準備」-「単価設定」-「仕入先別単価の登録」を起動します。 ②[検索訂正]ボタンをクリックします。 ③[全件削除... 詳細表示
仕入先ごとに固定の商品価格を設定可能です。 「前準備」-「単価設定」-「仕入先別単価の登録」で設定を行ってください。 詳細表示
仕入先の支払日が末日の場合は、30と31どちらを入れれば良いですか。
末日支払の場合は、31を入れてください。 【参考】 30を入れてしまうと、31日まである月でも30日支払と表示されます。 逆に31を入れておけば、30日までしかない月でも30日支払と表示されます。 詳細表示
住所録作成時にEXCEL出力を選択することで可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
条件指示画面の中央部にある[差引支払残高がない支払先の発行]のチェックが入っている可能性があります。不要な場合はチェックを外してください。 詳細表示
発注・仕入伝票を登録すると、自動的に注文書・仕入伝票が印刷されるのを止めたいです。(「発注伝票」はじまんシリーズではお使いいただけません。)
プログラムの初期値では伝票の登録と同時に注文書・仕入伝票を発行するように設定されています。以下の処理手順で、同時に発行しないように設定を変更できます。【手順】① 商管メニューから「仕入管理」-「発注(仕入)」-「発注(仕入)伝票入力」を選択します。②「発注(仕入)伝票入力」画面で「ファイル」-「注文書(仕入伝票)... 詳細表示
[前準備]―[会社マスター]―[金融機関の登録]から変更が可能です。 会社口座が複数ある場合、会社口座毎に変更が必要となります。 詳しくは、こちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 『PCA 商魂シリーズ バージョンDX(じまん・jimanを含む)』の「入金伝票の受入(EB連携)」や 「取引明細... 詳細表示
558件中 61 - 70 件を表示