申し訳ございませんが、発注伝票を元に受注データを作成することはできません。 (受注伝票はシステムA・システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能です。) 【参考】 受注伝票から発注伝票を作成することはできます。 「仕入管理」-「発注」-「引当発注伝票の作成」で行います。 詳細表示
複数台用のプログラムを使用していますが、1台のみ最新のプログラムに上げることはできますか。
ネットワーク版(Easy Network版・SQL版・クラウド版)の場合は、必ず全台同じリビジョンでの運用をお願いいたします。リビジョン不一致の場合、ソフトの起動ができなかったり、最悪の場合データの破損などが考えられますのでご注意ください。【注意】データ連携オプションをご利用の場合は、データ連携オプションのリビジ... 詳細表示
元帳を印刷すると、3桁編集のカンマ(,)や小数点(.)が印刷されません。
条件指示画面で選択している[元帳用紙]をご確認ください。選択している用紙の種類により、カンマや小数点が出るものと出ないものがあります。【解説】専用紙の場合は用紙に既に罫線が入っているものとし、カンマ、小数点を出しません。カンマ、小数点を出したいのであれば、応用用紙(罫線の有無は関係ありません)を選択し、印刷してく... 詳細表示
バックアップは必ず作成してください。 データの破壊・パソコントラブルなどに備え、こまめにバックアップを行っておくことを推奨致します。 バックアップの媒体やスケジュールもきちんと決めて行ってください。 【注意】 データの破壊・パソコントラブルでプログラムが起動できなくなった場合は、バックアップデータが無... 詳細表示
仕入明細の汎用データを受け入れた後に仕入伝票を入力すると、仕入伝票の伝票Noは、受け入れた汎用データの伝票Noに連番になりますか。
残念ながら連番になりません。汎用データで受け入れた伝票Noは、別管理になります。【解説】例:現在、伝票No.100まで登録済み。仕入明細の汎用データ(伝票No.101~110)を受入。→その後に仕入伝票を入力すると、伝票Noは101番になります。受け入れた汎用データの伝票Noと連番にしたい場合は、「前準備」-「会... 詳細表示
画面左上の[設定]-[入力項目の設定]の[入力補助操作]欄にある[支払額に支払予定額を代入する]にチェックがついていると、自動的に支払予定額が代入されます。 【代入される支払予定額の求め方】 代入される支払予定額は、下記の流れによって求められます。 ①伝票入力時の[支払日]と各精算履歴の[支払予定日... 詳細表示
特定の仕入先の注文書に、その仕入先用の商品コードを印字することはできますか。
「仕入先別単価の登録」にて設定すると、印刷できます。 【操作手順】 ①「前準備」-「単価設定」-「仕入先別単価の登録」を起動し、該当の仕入先を選択します。 [先方商品コード]にその仕入先用の商品コードを入力してください(仕入先用の単価もこの画面で設定可能です) ②仕入先別単価を設定後、「仕入管理」-「... 詳細表示
注文書の発行方法で[出力項目]がグレーアウトして選択できません。
[出力項目]などがグレーアウトしていてクリックしても反応しない場合は、[注文書様式]でフリーフォーマットを選択していないかご確認ください。頭にFがついている[注文書様式]は、フリーフォーマットでのみレイアウト修正が可能です。【注意】「フリーフォーマット」はシステムA・じまん(jiman)ではご使用になれません。 詳細表示
「商品の登録」にて[マスター区分]が[3:値引]に設定されている商品を、発注伝票で入力することはできません。【参考】値引商品を入力することはできませんが、下記の手順を行うことで発注明細表や発注集計表にて、値引額が反映された発注金額を確認することが可能です。①「前準備」-「商品」-「商品の登録(個別式)」にて[新規... 詳細表示
支払明細書発行時に非課税のN、税込みの場合の*を印字しないようにできますか。
「N」や「*」の表示が不要な場合、「仕入管理」-「仕入締」-「支払明細書」にて選択している[明細書様式]によって操作方法が異なります。 実際に支払明細書を出力する際に下記の手順を行ってください。 また、[明細書様式]の頭にFがついている場合はフリーフォーマットをご利用の場合をご確認ください。 【操作手順... 詳細表示
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