申し訳ございませんがインクジェットプリンタには対応していません。 単票用紙をご利用の際は「レーザープリンタ」をご用意ください。 【参 考】 インクジェットプリンタはプリンタドライバ内で余白の設定が有効にならない場合があるため、 専用用紙の枠内に正しく印字されないことがあります。 ... 詳細表示
伝票入力画面の[設定]ー[入力項目の設定]で表示する税率の行数や総合計の有無を設定することができます。 【伝票入力画面で伝票計の税率表示を増やす方法動画】 また詳細につきましては、下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
伝票入力画面の[検索]にて設定が可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 検索条件を保持しない設定はサブスク・クラウド版のリビジョン5.00.010以降、オンプレミス製品(スタンドアロン版・Easy Network版・SQL版)... 詳細表示
申し訳ございませんが、発注伝票を元に受注データを作成することはできません。 (受注伝票はシステムA・システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能です。) 【参考】 受注伝票から発注伝票を作成することはできます。 「仕入管理」-「発注」-「引当発注伝票の作成」で行います。 詳細表示
あらかじめ、「商品の登録」にて商品ごとに設定を行うことで使用可能です。 【手順】 ①「前準備」-「商品」-「商品の登録(個別式)」を開きます。 ② 小数桁を入力したい商品を呼び出し、数量小数桁を設定してください。 (必要であれば単価小数桁も設定してください。) 【参考】 数量・単価小数桁は最大... 詳細表示
仕入明細の汎用データを受け入れた後に仕入伝票を入力すると、仕入伝票の伝票Noは、受け入れた汎用データの伝票Noに連番になりますか。
残念ながら連番になりません。汎用データで受け入れた伝票Noは、別管理になります。【解説】例:現在、伝票No.100まで登録済み。仕入明細の汎用データ(伝票No.101~110)を受入。→その後に仕入伝票を入力すると、伝票Noは101番になります。受け入れた汎用データの伝票Noと連番にしたい場合は、「前準備」-「会... 詳細表示
発注伝票の一括削除はできますか(じまん・jimanではこの機能はお使いいただけません。)
「ファイル」-「データの保守」から発注伝票をまとめて削除することが可能です。【操作手順】①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」より、バックアップを行ってください。②バックアップが完了したら、「ファイル」-「データの保守」を起動し、[発注伝票の削除]をクリックします。③[発注日]か[注文No]のどちらかの条件... 詳細表示
支払明細書を明細版で印刷した際に、明細欄の金額の右側に「N」が印字されていますが、これは何を表しているのですか。
「N」が印字されている場合は、明細が非課税の設定になっていることを表しています。 「N」の表示が不要な場合は、●関連するFAQ「支払明細書発行時に非課税のN、税込みの場合の*を印字しないようにできますか」をご覧ください。 【参考】 「*」については税込明細であることを表しています。 詳細表示
仕入伝票を入力すると、「この伝票は<精算・在庫締切済み>です。基本情報の設定で制限されていて登録および更新はできません」と表示され、登録できません。
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[伝票入力制限1]タブにて、[請求/精算が済んだ伝票は登録・削除できない]と、[在庫締切が済んだ伝票は登録・更新できない]にチェックをつけていることが考えられます。【参考】[請求/精算が済んだ伝票は登録・削除できない]にチェックをした場合は、請求/精算が済んだ伝票の修正や、その... 詳細表示
本社に一括で支払明細書を発行する際に、支店名を印字したいです。
「仕入管理」-「仕入締」-「支払明細書」の「条件指示」画面にて選択している、[明細書様式]によって設定方法が異なります。実際に支払明細書を出力する際に下記の手順を行ってください。また、[明細書様式]の頭にFがついている場合はフリーフォーマットの場合の設定方法をご確認ください。【操作手順】・専用帳票をご利用の場合①... 詳細表示
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