バックアップは必ず作成してください。 データの破壊・パソコントラブルなどに備え、こまめにバックアップを行っておくことを推奨致します。 バックアップの媒体やスケジュールもきちんと決めて行ってください。 【注意】 データの破壊・パソコントラブルでプログラムが起動できなくなった場合は、バックアップデータが無... 詳細表示
仕入先の税換算を変更した場合、マスター変更前に登録した伝票に反映できますか。
大変申し訳ございませんが、仕入先の税換算を変更しても、変更前に登録している伝票には反映されません。 伝票を1枚ずつ修正していただくことが必要になります。 【参考】 税通知の選択方法に関わらず、データを入力し直さない限り反映されません。 税換算は仕入先と商品の両方に設定があり、密接に関わり合っているため... 詳細表示
「ファイル」-「データの保守」の[データの削除]にて仕入・支払・出荷伝票を一括で削除することができます。ただし、残高の締切や在庫の締切を行っていないと実行することはできません。上記処理は、日付指定によりデータを削除します。削除日以前のデータは残高に反映せず、また在庫管理ができません。【参考】必ず、事前にデータのバ... 詳細表示
支払明細書の再発行は何度でも可能です。 ただし再度仕入締を行う場合は、精算期間を間違えずに行ってください。 【注意】 ・精算期間を間違えて入力してしまった場合、間違った期間の精算履歴の削除を行っていただく必要があります。 ・必ずバックアップを取ってから、再度仕入締を行ってください。 詳細表示
仕入伝票を入力すると、「この伝票は<精算済み>です。基本情報の設定で制限されていて登録および更新はできません」と表示され、登録できません。
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[伝票入力制限1]タブにて、[請求/精算が済んだ伝票は登録・削除できない]にチェックをつけていることが考えられます。チェックをつけた場合、請求/精算が済んだ伝票の修正や、その請求/精算期間の伝票は入力できません。伝票を修正する場合はバックアップを行ってから、[請求/精算が済んだ... 詳細表示
メールへの添付は、発注伝票の入力画面から可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 仕入伝票をメールへ添付して送ることはできません。 【注意】 「発注」はじまん(jiman)ではご使用になれません。 詳細表示
仕入先や商品のコードは、バックアップを取った後に「ファイル」-「データの保守」で一括変更してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 コードを一括変更する時点で使われているコードへの変更はできません。 例:0001、0002の... 詳細表示
単位は、「前準備」-「商品の登録(個別式)」「商品の登録(一覧式)」で商品ごとに入数別の5種類の単位区分を設定することができ、発注・仕入時に都度単位を切り替えて入力可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
発注・仕入伝票を登録すると、自動的に注文書・仕入伝票が印刷されるのを止めたいです。(「発注伝票」はじまんシリーズではお使いいただけません。)
プログラムの初期値では伝票の登録と同時に注文書・仕入伝票を発行するように設定されています。以下の処理手順で、同時に発行しないように設定を変更できます。【手順】① 商管メニューから「仕入管理」-「発注(仕入)」-「発注(仕入)伝票入力」を選択します。②「発注(仕入)伝票入力」画面で「ファイル」-「注文書(仕入伝票)... 詳細表示
「前準備」-「取引先」-「仕入先の登録」の[支払]タブから[金額端数]の欄で設定を行ってください。 詳細表示
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