同じ仕入先を間違えて2つ作ってしまった場合、1つにまとめることはできますか。
大変申し訳ございませんが、既に存在する仕入先を1つにまとめることはできません。 また、仕入や支払などのデータが入っていると仕入先マスターを削除することもできません。 詳細表示
汎用データの受入をすると、「仕入(精算・支払)日が入力可能期間外です」と表示されます。(じまん・jimanではご使用になれません。)
以下の手順をお試しください。【手順】①「前準備」-「会社基本情報の登録」を選択します。②[基本情報]タブより、[伝票入力可能期間]欄の日付を実際に受入されたい日付を含んだ期間に設定し直してください。期間は長めに設定されても結構です。③設定が終わりましたら、OKボタンで終了させます。【参考】データ入力可能期間範囲外... 詳細表示
単位は、「前準備」-「商品の登録(個別式)」「商品の登録(一覧式)」で商品ごとに入数別の5種類の単位区分を設定することができ、発注・仕入時に都度単位を切り替えて入力可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
バックアップを取った後に「仕入先(商品)の登録(一覧式)」から一括で更新が可能です。 仕入先区分(商品区分)を一括で変更したい場合などにご利用頂けます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 メニューの「前準備」-「単価設定」-「単価... 詳細表示
本社に一括で支払明細書を発行する際に、支店名を印字したいです。
「仕入管理」-「仕入締」-「支払明細書」の「条件指示」画面にて選択している、[明細書様式]によって設定方法が異なります。実際に支払明細書を出力する際に下記の手順を行ってください。また、[明細書様式]の頭にFがついている場合はフリーフォーマットの場合の設定方法をご確認ください。【操作手順】・専用帳票をご利用の場合①... 詳細表示
仕入伝票を入力すると、「この伝票は<精算・在庫締切済み>です。基本情報の設定で制限されていて登録および更新はできません」と表示され、登録できません。
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[伝票入力制限1]タブにて、[請求/精算が済んだ伝票は登録・削除できない]と、[在庫締切が済んだ伝票は登録・更新できない]にチェックをつけていることが考えられます。【参考】[請求/精算が済んだ伝票は登録・削除できない]にチェックをした場合は、請求/精算が済んだ伝票の修正や、その... 詳細表示
仕入伝票を入力すると、「この伝票は<精算済み>です。基本情報の設定で制限されていて登録および更新はできません」と表示され、登録できません。
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[伝票入力制限1]タブにて、[請求/精算が済んだ伝票は登録・削除できない]にチェックをつけていることが考えられます。チェックをつけた場合、請求/精算が済んだ伝票の修正や、その請求/精算期間の伝票は入力できません。伝票を修正する場合はバックアップを行ってから、[請求/精算が済んだ... 詳細表示
商品の在庫数をロット別に見たいです。(ロット管理編の機能です。)
商品の在庫数をロット別に見たい場合は、「在庫集計表」もしくは「在庫数の照会」で確認できます。下記の手順に沿ってご確認ください。【操作方法】・在庫集計表で確認する方法「在庫管理」-「在庫集計表」を起動し、条件指示画面の分類項目欄の[別]に[商品]を、[別集計]に[ロットNo]を設定し、その他の項目も設定の上、[画面... 詳細表示
発注伝票を入力しましたが、結局注文しなかったので発注残を削除したいです。
「ファイル」-「データの保守」から、入荷実績の無い伝票を削除することが可能です。ただし伝票内に1明細でも入荷済の明細がある場合は削除できません。【操作手順】①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」より、バックアップを行ってください。②バックアップが完了したら、「ファイル」-「データの保守」を起動し、[発注伝票... 詳細表示
「在庫集計表」で[入出荷日]の後ろの日付を過去の特定の日付にして集計をかけると[現品数]欄にその日付時点の在庫が表示されます。【具体例】10/31時点での在庫数を確認したい場合は入出荷日を○/○~10/31で集計してください。例えば、10月中の入出荷数をあわせて確認したい場合は、10/1~10/31で集計をかけま... 詳細表示
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