汎用データで明細データを受け入れた際に、伝票Noを自動で付番することはできますか(じまん・jimanではこの機能はお使いいただけません。)
大変申し訳ございませんが、できません。汎用データを受入する際、伝票Noがなければ受入ができません。伝票Noを入力したうえで、データの受入を行ってください。 詳細表示
コンバートを進めようとすると「管理領域のバックアップデータ保存フォルダのパスを入力してください。」または「コンバート可能な管理領域が存在しません。」とメッ...
PCA商魂・商管9V2シリーズ以前のソフトのデータコンバートには、コンバート元ソフトの「管理領域のバックアップ」が必要になります。あらかじめ旧ソフトの「管理領域のバックアップ」を用意し、[管理領域]の保存先に指定してください。【参考】管理領域のバックアップは、コンバート元ソフトのバックアップメニューから取得ができます。 詳細表示
「在庫管理」-「在庫数の照会」の各項目について詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
得意先や仕入先、商品コードの桁数は、「ファイル」-「データの保守」で変更可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 ・必ずバックアップを取ってから処理を実行してください。 ・桁数を増やすことはできますが、減らすことはできませ... 詳細表示
入力担当者に所属部門以外の仕入を見えないようにすることはできますか?
部門セキュリティを使用することで、他部門の仕入を入力・参照できないように設定できます。 【手順】 ①「セキュリティ」-「領域ユーザーの登録」を起動します。 ②[処理レベル]を[領域責任者]以外に設定します。 ([部門セキュリティ]設定が編集できるようになります。) ③[入力ロック]で入力させたくな... 詳細表示
[在庫金額の評価方法]を「標準原価法」に変更いただくことで、商品マスターの「在庫単価」を評価単価とすることが可能です。 変更手順についてはこちらをご確認ください。 詳細表示
『PCA商魂・商管シリーズ バージョンDX』リビジョン6.10以降で可能です。 「○○伝票入力」画面で[検索]ボタンをクリックし、検索画面を開きます。 伝票検索画面にて、画面中央付近にある[選択項目のロック]のチェックを外した状態にし、[検索条件]の項目のうち1つを[税抜合計金額]に変更してください。 ... 詳細表示
「仕入管理」-「仕入」-「同時入荷伝票の作成」にて、売上伝票をもとに仕入伝票を自動作成します。「同時入荷伝票の作成」は在庫を持たず、入荷してすぐに出荷するような場合に利用します。【注意】・売上明細の右端に[*]がついている明細(同時入荷すると指示した売上明細)が対象となります。・「前準備」-「商品」-「在庫の登録... 詳細表示
仕入集計表などの条件指示で出てくる「担当者」、「担当部門」と「主担当者」、「主担当部門」の違いは何ですか。
それぞれ以下のような意味になります。これらの情報から伝票を集計し、集計表などを作成します。 ・担当者:集計対象となる伝票に入力されている担当者です。 ・担当部門:集計対象となる伝票に入力されている部門です。 ・主担当者:集計対象となる伝票に入力されている仕入先のマスター(メニューの「前準備」-「取引先」... 詳細表示
既に存在している仕入伝票を汎用データの受入で取り込んだ場合、データはどのようになりますか(じまん・jimanではご使用になれません。)
既に存在している伝票を受け入れた場合、登録せずにエラーで弾くようになっています。伝票の重複チェックは、「科目区分」「伝区」「伝票No」「仕入日」「仕入先コード」の5点で行っています。これらの項目が全て同じ場合、同一伝票と見なします。 詳細表示
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