以下の設定により、仕訳データの摘要に出力する内容を設定することができます。 【操作手順】 ①「随時」-「仕訳データの作成」を起動します。 ②「仕訳方法」ボタン(またはメニューバー「設定」-「仕訳方法」)を選択します。 ③「仕訳方法の設定」画面にて「摘要設定」タブを選択します。 ④伝票ごとに仕訳に出力... 詳細表示
以下の手順で保存件数を変更することができます。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を起動します。 ②[設定]-[バックアップ設定]を開き、[最大表示件数]を変更して[設定]ボタンをクリックします。 【参考】 最大表示件数は999まで設定することができます(最大... 詳細表示
文字の大きさの変更は可能ですが、任意の大きさに変更することはできず、用紙のサイズや出力条件から自動的に設定されるようになっています。 【参考】 文字の大きさを変更するには、 ■印刷する用紙のサイズを変更する。(A4→B4など) ■印刷する用紙の向きを変更する。(縦→横など) 各帳票の印刷条件指示画... 詳細表示
『PCA商魂・商管シリーズ』は電子帳簿保存法に対応していますか。
バージョンDX リビジョン6.10以降にて対応しています。 『PCA商魂・商管シリーズ』は、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)より 「電子帳簿ソフト法的要件認証(※注意参照)」、「電子書類ソフト法的要件認証」、 「電子取引ソフト法的要件認証」を取得しております。 上記の認証取得... 詳細表示
伝票入力画面で消費税が手入力できない場合、お客様により状況が異なります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「汎用データの受入」メニューにて、既に存在しているマスター情報をcsvで一括更新できます。 【注意】 ・「汎用データの受入」前に、必ずバックアップをとってください。 ・マスターの件数が多い場合(1万件を超える場合など)、受入操作に時間がかかる可能性があります。 件数が多い場合は、1000件~2000... 詳細表示
2023年10月1日の施行前に設定を変更する必要がありますが、 いつから設定を変更すべきかは、お付き合いのある税理士様にもご相談の上ご判断ください。 ※設定変更後、お客様のこれまでの運用状況によっては消費税の計算方法が変わる可能性があります。 また、これまで売上伝票上で消費税を手... 詳細表示
支払明細書の消費税額が仕入先から発行された請求書と一致しません。
仕入先と消費税の端数処理や計算方法が相違しているため、算出される消費税額が一致しないことが原因として 考えられます。 商管の消費税計算は、「前準備」-「取引先」-「仕入先の登録」の「消費税端数」と「消費税計算」の設定に よって求められます。 仕入先に消費税の計算方法を確認し、「消費税端数」と「消費税計... 詳細表示
仕訳データの作成で売上/仕入の消費税を[内税自動計算]で設定していますが、一部[仮受消費税]科目で作成されている仕訳があります。
請求(精算)締切をした際に発生した消費税調整額は、必ず消費税科目で仕訳が作成されます。 売上の消費税調整額は「仮受消費税」科目、仕入の消費税調整額は「仮払消費税」科目で作成されます。 修正する場合、連動方法によって対応方法が異なりますので下記をご参照ください。 ・直接連動の場合:転送後に会計側で該当の仕... 詳細表示
請求書や納品書と一緒に、添付ファイルを配信することはできますか。
『PCA商魂・商管シリーズ』リビジョン6.52より可能です。 下記では、請求書や納品書の配信時に添付ファイルを設定する方法をご案内させて頂きます。 【操作方法】 ①通常の配信と同様、「印刷等の条件指示」画面で[PCA Hub 取引明細]にチェックをつけ、ファイル名の設定等したうえで[実行]をクリックしま... 詳細表示
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