はい、『配信先の登録』メニューにある「一括登録機能」、もしくは汎用データを用いた一括登録が可能です。 この機能を使うと、『得意先の登録(個別式)』などに保存されている取引先のメールアドレスや担当者名を引用し、『配信先の登録』へまとめて反映させることができます。 一件ずつ入力する手間が省け、複数の得意先情報を一... 詳細表示
「リカバリ時の表示メッセージの管理」 は、どのような機能ですか?
複数企業の管理をしている際に、バックアップに含まれるユーザーID情報とリカバリ先に存在する システムユーザーID情報が一致した場合に、意図せずリカバリしたデータ領域をユーザーIDが一致したことにより、データを参照できるようになってしまいます。 この様なケースを避ける場合には、「動作選択メッセージを表示する... 詳細表示
※『PCA 商魂・商管シリーズ 売上仕入同時入力オプション』をご利用中のお客様が対象です。 「前準備」-「会社基本情報の登録」の[同時入力]タブを開き、[売上・仕入同時入力伝票No]欄の[伝票Noの桁数]にて最大8桁まで増やすことが可能です。 [伝票Noの桁数]が[6桁]になっている場合は、[8桁]にチェ... 詳細表示
買掛金残高表や各メニューで[@DEL]というコードが出てきます。
過去にご利用いただいていた『PCA 商魂・商管シリーズ バージョン7V2』 以前で、伝票等に使用している仕入先や商品を削除した場合、『PCA 商魂・商管シリーズ バージョンDX』にコンバート後、自動作成されるコードです。 【解説】 『PCA 商魂・商管シリーズ バージョン7V2』以前のソフトでは、伝票... 詳細表示
『PCAソフト』のフリガナ入力欄に半角カナで入力することができません。
Windows10/Windows8.1をご利用の場合、「Microsoft IME」を使用していると、フリガナ入力欄で入力モードが正しく切り替わらないことがあります。 以下の方法により、正しく切り替わるよう設定することができます。 なお、Windows10はバージョンにより設定画面が変わりますので、[バージ... 詳細表示
公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)の「電子帳簿ソフト法的要件認証」、および「電子書類ソフト法的要件認証(認証パターン1:決算関係書類の作成・保存)」を、『PCA 財務会計 シリーズ』にて取得しました。 電子帳簿保存法の制度概要につきましてはこちら(HP)をご確認ください。 【対応製... 詳細表示
マスターの内容を変更した後に、変更前の内容を確認できますか。
あらかじめ「更新履歴」を記録するよう設定を行うことで可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 各マスターだけではなく、基本情報および伝票につきましても更新履歴を確認することが可能です。 詳細表示
通常の変換で出てこない文字や記号を使用することはできますか。
大変申し訳ございませんが、できません。外字登録したものは使用できません。 詳細表示
申し訳ございませんが、発注伝票を元に受注データを作成することはできません。 (受注伝票はシステムA・システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能です。) 【参考】 受注伝票から発注伝票を作成することはできます。 「仕入管理」-「発注」-「引当発注伝票の作成」で行います。 詳細表示
「仕入伝票入力」の入力画面の合計部[税率]欄に表示される[*]や[※]は何を表しているのですか。
消費税の端数調整をこの伝票で行ったというマークとして[税率]欄に[*]が表示されています。また、[※]は軽減税率の意味を表しています。 「仕入先の登録」で[消費税計算]を[1:明細書一括]に設定している場合、仕入伝票入力時は仮の消費税として仕入伝票毎の消費税が計算されます。 精算締切を実行して消費税が確定... 詳細表示
574件中 341 - 350 件を表示