『PCAクラウド 商魂・商管』へ移行後から一部の内容が検索できません。
『PCAクラウド 商魂・商管』ではアルファベットの大文字・小文字、カタカナの全角・半角、記号の全角・半角などをそれぞれ別の文字として判別する仕様となっております。 そのため、登録の文字通りに検索して頂く必要があります。 【例】商品コードA001を検索する際 a001と入力し検索した場合→ヒットしませ... 詳細表示
売上専用、もしくは仕入専用の商品です。とメッセージが出ます。
『PCA 商魂・商管シリーズ バージョンDX(じまん・jimanを含む)』の両方でその商品を入力したい場合は、「前準備」-「商品」-「商品の登録」にて、[マスター区分]を[0:共用]に設定してください。 詳細表示
仕入伝票入力画面で、仕入日と精算日は、日付を変更する必要がありますか。
通常の精算処理を行う場合は、不要です。 次月精算など、精算処理を行う日が変わる場合のみ変更してください。 【参考】 支払明細書発行の際の「精算期間」は仕入データの「精算日」を利用しています。 支払明細書の明細部に印字される伝票日付も「精算日」を利用しています。 詳細表示
「受注・発注伝票入力」で、[発注単価]に入力した金額を受注の[原単価]に自動でコピーすることはできますか。
画面左上の[編集]ー[入力項目の設定]を開き、 [代入される内容]欄内の[発注単価を原価にコピーする]にチェックをつけることで可能です。 【参考】 [入力項目の設定]は、システムユーザーID 毎に設定が必要です。 詳細表示
売上伝票入力や仕入伝票入力の画面で、「売上・仕入伝票入力」メニューで入力した伝票か判別することはできますか。
『PCA 商魂・商管DX 売上仕入同時入力オプション』の「売上・仕入伝票入力」メニューで入力した 伝票の場合、画面左上に「この伝票は同時入力で作成されています。」というメッセージが表示されます。 【参考】 画面左上の[表示]-「伝票のプロパティ]の[登録処理]欄でも、確認することが可能です。 詳細表示
非適格事業者の経過措置を反映した仕入税額を確認することはできますか。
『PCA 商管シリーズ バージョンDX』リビジョン6.40より、 「仕入管理」ー「仕入」ー「仕入集計表」で経過措置反映後の仕入税額を確認することが可能です。 条件指示画面で、[経過措置考慮の金額表示]にチェックをつけて集計を実行してください。 ※「仕入集計表」のメニュー起動時に下記の条件指示画面が表示さ... 詳細表示
商魂と商管を両方利用していましたが、今後商魂のみの利用になります。 事前に設定を変えておくべきところや注意点はありますか?
商管が使える状態で、事前に以下のメニューを確認し、必要があれば設定を変更して下さい。 【領域ごとの操作】 ・「会社基本情報の登録」ー「伝票入力制限2」タブ内で、各伝票の「在庫割れチェック」を「チェックしない」に変更する。 ・「会社基本情報の登録」-「基本情報」タブ内の「在庫締切日」が過去... 詳細表示
毎年伝票番号を1番から開始する場合は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[基本情報]タブにて[自動付番基準日]を設定し、 [伝票No自動付番]タブで付番基準を年度別に設定することで以降自動的に新年度の伝票番号は1番から始まります。 今回のみ伝票番号を1番にする方法は、お客様の環境により異なります。 ... 詳細表示
*の入る場所により意味が異なります。 画面表示で見た場合と、印刷した場合では、若干*のつく場所が異なります。 【解説】 ■年月日の左側に*がある場合・・・「仕入管理」-「仕入」-「仕入伝票入力」で仕入を入力する際に仕入日と精算日が1日でも違う場合は、年月日の左側に*が入ります。 ■消費税などの行に*が... 詳細表示
金額が違っている月の前月から締めごとに再度精算締切を行ってください。(印刷は不要です。)メニューの「仕入管理」-「仕入締」-「支払明細書」から、金額が違う月の精算期間を指定して精算締切をかけ直すことで残高が更新されます。【注意】■作業前に必ずバックアップを取ってから行ってください。■精算締切のかけ直しでは、必ず当... 詳細表示
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