仕訳集計表で、適格事業者/非適格事業者それぞれの仕入金額と仮払消費税を集計できますか。
『PCA商管シリーズ』リビジョン6.50より、仕訳集計表で各事業者区分ごとに 経過措置反映後の仕入税額を確認できるようになりました。 「仕訳集計表」メニューを起動し、[経過措置考慮の金額表示]にチェックをつけて集計を実行してください。 <出力結果例> 税率毎に、全額控除/控除8... 詳細表示
文字の大きさの変更は可能ですが、任意の大きさに変更することはできず、用紙のサイズや出力条件から自動的に設定されるようになっています。 【参考】 文字の大きさを変更するには、 ■印刷する用紙のサイズを変更する。(A4→B4など) ■印刷する用紙の向きを変更する。(縦→横など) 各帳票の印刷条件指示画... 詳細表示
データ領域の選択時に会社とデータ領域が表示されますが、本来は同じ会社なのに違う会社として分かれて表示されます。
システムツールから会社構成を変更することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
変更は可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
仕入集計表を開いた際に、[純仕入高]と[取引合計]の数字が異なります。
[取引合計]は仕入伝票に入力した明細の金額が全て出てきますが、[純仕入高]は取引合計から諸雑費として入力した明細を除いた金額が出てきます。また、集計条件によっては消費税の計算方法も異なるため、諸雑費の明細がない場合でも数円のずれが出る場合があります。【参考】諸雑費の明細は、「前準備」-「商品」-「商品の登録」のマ... 詳細表示
伝票入力で商品コードを入力するときに、商品名を部分一致で検索して入力したいです。
参照条件から商品名を部分一致で検索して入力することが可能です。 以下、手順をご案内します。 【手順】 ①伝票入力画面で商品コード欄を選択し、右横のプルダウンをクリックするか、キーボードで[F8]キーを押します。 ②表示された商品コード選択の画面から[参照条件]をクリックするか、キーボードで[F8]キー... 詳細表示
作成したフリーフォーマットのフォームを別の領域でも使用することはできますか?
フリーフォーマットのエクスポートとインポートの機能を使うことで、作成したフリーフォーマットのフォームを別の領域でも使用することができるようになります。 【注意】 インポートを行う環境の『PCA 商魂・商管シリーズ』は、エクスポートを行った環境と 同一リビジョン、もしくはそれ以上(数値が大きい)である必要... 詳細表示
エディションごとに確認箇所が異なります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
請求書、または支払明細書を伝票番号指定で出力することはできますか。
大変申し訳ございませんが、できません。請求書、または支払明細書の発行範囲は請求日、または精算日以外の指定をすることはできません。 詳細表示
伝票Noは、最大8桁まで増やすことが可能です。メニューより「前準備」-「会社基本情報の登録」を開き、画面の[桁数設定]タブから[伝票Noの桁数]を8桁に設定してください。桁数を増やしても伝票番号に前0はつきません。【注意】一度8桁に設定してから7桁以上の伝票を入力すると、元に戻せなくなります。必ずバックアップを取... 詳細表示
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