支払伝票入力画面の[対象精算日]とは、「その支払はいつの精算締切に対する支払か」を設定する項目です。 【参考】 [対象精算日]を入力することで、例えば1月と2月の締切分が未払いの状態で先に2月の締切分を支払った場合は、その支払伝票に2月の精算日を入力すると、支払伝票入力の画面や「仕入管理」-「仕入締」-「... 詳細表示
バックアップしたデータファイルからリビジョンを確認することはできますか。
フォルダの中にある「Backup.config」というファイルをメモ帳で開きます。 6行目に記載されている数字がバージョンとリビジョンです。 詳細表示
商品の税込区分と価格は、「単価等の一括更新」から変更可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 商品の価格を一括で変更せず、商品の登録の税込区分のみを変える場合は、「商品の登録(一覧式)」から一括変更を行ってください。... 詳細表示
*(アスタリスク)の入る場所により意味が異なります。 また、画面表示で見た場合と印刷した場合では、若干*のつく場所が異なります。 【解説】 ■年月日の横に*がある場合 「仕入管理」-「仕入」-「仕入伝票入力」で仕入を入力する際に 仕入日と精算日が1日でも違う場合は、年月日の横に*が入ります。 ... 詳細表示
非適格事業者の経過措置を反映した仕入税額を確認することはできますか。
『PCA 商管シリーズ バージョンDX』リビジョン6.40より、 「仕入管理」ー「仕入」ー「仕入集計表」で経過措置反映後の仕入税額を確認することが可能です。 条件指示画面で、[経過措置考慮の金額表示]にチェックをつけて集計を実行してください。 ※「仕入集計表」のメニュー起動時に下記の条件指示画面が表示さ... 詳細表示
使用中のクラウド製品の最新版へのバージョンアップ料金はいくらですか。
ご使用中のクラウド製品を最新版へバージョンアップされた場合は、バージョンアップ料金は掛かりません。 なお、各種オプション製品は有償になります。 詳細表示
以下の機能は『PCA 商魂・商管シリーズ バージョンDX(じまん・jimanを含む)』を併用している場合のみ使用できます。【操作手順】①「販売管理」ー「売上」ー「売上伝票入力」を起動し、[設定]ー[入力項目の設定]を開きます。②「入力項目の設定」画面右側の[原価]を[仕入単価]に変更し、[設定]ボタンをクリックし... 詳細表示
「セキュリティ」-「処理レベルの設定」にて処理レベルを作成した後、「セキュリティ」-「領域ユーザーの登録」にて処理レベルを設定します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「仕入伝票入力」の入力画面の合計部[税率]欄に表示される[*]や[※]は何を表しているのですか。
消費税の端数調整をこの伝票で行ったというマークとして[税率]欄に[*]が表示されています。また、[※]は軽減税率の意味を表しています。 「仕入先の登録」で[消費税計算]を[1:明細書一括]に設定している場合、仕入伝票入力時は仮の消費税として仕入伝票毎の消費税が計算されます。 精算締切を実行して消費税が確定... 詳細表示
仕入先に支払先(本社に支店・営業所分をまとめて精算支払する設定)をつけたら、支払伝票や元帳のデータが見えなくなりました。
「仕入先の登録」で[支払先コード]をつけると、買掛金・未払金元帳や支払伝票などの残高に関する処理が参照できなくなります。 支払先の設定をした後に伝票を入力していない場合は、元の設定に戻すこともできますが、その際は「仕入先の登録」の[支払]タブ内の設定がクリアされてしまうため、再設定が必要です。 【参考】 ... 詳細表示
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