仕入先の支払日が末日の場合は、30と31どちらを入れれば良いですか。
末日支払の場合は、31を入れてください。 【参考】 30を入れてしまうと、31日まである月でも30日支払と表示されます。 逆に31を入れておけば、30日までしかない月でも30日支払と表示されます。 詳細表示
前準備の「社名欄の登録」に社名を登録したにもかかわらず、注文書に自社名が表示されません。
ご利用されている注文書様式が専用帳票かフリーフォーマットかによって確認場所が異なります。 「個別発注伝票入力」から注文書を印刷されている場合は、画面左上の[ファイル]-[注文書の発行方法]の[注文書様式]欄を、「注文書の一括発行」から注文書を印刷されている場合は、条件指示画面にて[注文書様式]欄をご確認ください... 詳細表示
買掛金・未払金の明細表を出力すると、「その他」で集計される仕入先があります。
買掛金・未払金の明細表の出力で「その他」に集計される仕入先は、買掛金・未払金の残高がマイナスになっている仕入先です。 詳細表示
「前準備」ー「会社基本情報の登録」の[基本情報]タブで[在庫金額の評価方法]を変更し、在庫金額を参照したい日付で「在庫期間の集計」を行ってください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
商品の登録で単価を訂正しましたが、仕入伝票を入力すると訂正前の単価が表示されます。
プログラムの初期値では単価は「前回入力した単価」を自動表示するようになっています。 [仕入伝票入力]の画面左上の「設定」-「入力項目の設定」にて、単価のところを[マスター単価]に変更してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
仕入集計表などの条件指示で出てくる「担当者」、「担当部門」と「主担当者」、「主担当部門」の違いは何ですか。
それぞれ以下のような意味になります。これらの情報から伝票を集計し、集計表などを作成します。 ・担当者:集計対象となる伝票に入力されている担当者です。 ・担当部門:集計対象となる伝票に入力されている部門です。 ・主担当者:集計対象となる伝票に入力されている仕入先のマスター(メニューの「前準備」-「取引先」... 詳細表示
精算締切をした後に支払伝票を入力しても、精算一覧表などに支払額が反映されないのですが。
再度精算締切を行うことにより、反映させることができます。【解説】精算締切をした後にその期間内の仕入や支払伝票を入力しても「支払伝票入力」の支払額欄には反映しますが、「支払伝票入力」の期間仕入高や「精算一覧表」などの精算締切時の情報をもとに作成する帳票には、精算締切後に入力した伝票は反映されません。再度、精算締切を... 詳細表示
1つの領域で作成した処理レベルと、処理レベルを設定した領域ユーザー情報を別の領域にもコピーしたいです。
システムツールから処理レベルと領域ユーザーのコピーが可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
事業者登録番号の「T」の後のハイフン(-)は記載しなくても問題ありませんか。
はい。請求書等への表記にあたって、ハイフン(-)の有無や全角/半角の指定はありません。 ※『PCA商魂・商管シリーズ』ではハイフン(-)なし・半角での表記になります。 詳細表示
「受注・発注伝票入力」で受注直送先が入っていないのに、注文書を出すと直送先が入っています。
※『PCA 商魂・商管シリーズ 受注発注同時入力オプション』をご利用中のお客様が対象です。 【注文書に入っている直送先が受注の得意先の場合】 「受注・発注伝票入力」画面左上の[設定]-[入力項目の設定]にて[発注直送先]が[受注直送先]になっている場合、[受注直送先]が未入力だと[発注直送先](注文書の直... 詳細表示
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