『PCA商魂・商管シリーズ』は電子帳簿保存法に対応していますか。
バージョンDX リビジョン6.10以降にて対応しています。 『PCA商魂・商管シリーズ』は、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)より 「電子帳簿ソフト法的要件認証(※注意参照)」、「電子書類ソフト法的要件認証」、 「電子取引ソフト法的要件認証」を取得しております。 上記の認証取得... 詳細表示
文字の大きさの変更は可能ですが、任意の大きさに変更することはできず、用紙のサイズや出力条件から自動的に設定されるようになっています。 【参考】 文字の大きさを変更するには、 ■印刷する用紙のサイズを変更する。(A4→B4など) ■印刷する用紙の向きを変更する。(縦→横など) 各帳票の印刷条件指示画... 詳細表示
以下の手順で保存件数を変更することができます。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を起動します。 ②[設定]-[バックアップ設定]を開き、[最大表示件数]を変更して[設定]ボタンをクリックします。 【参考】 最大表示件数は999まで設定することができます(最大... 詳細表示
以下の設定により、仕訳データの摘要に出力する内容を設定することができます。 【操作手順】 ①「随時」-「仕訳データの作成」を起動します。 ②「仕訳方法」ボタン(またはメニューバー「設定」-「仕訳方法」)を選択します。 ③「仕訳方法の設定」画面にて「摘要設定」タブを選択します。 ④伝票ごとに仕訳に出力... 詳細表示
単価訂正とは該当の明細の値引や、以前に誤った単価で登録した同じ商品の単価を別の伝票を作成して訂正を行う際に使用します。通常売上(仕入)の場合は[区]を0に設定してください。単価訂正を使用した例につきましては下記の【例1】【例2】をご確認ください。【例1】2月の売上伝票にて商品Aを単価500円×数量10個と登録する... 詳細表示
バックアップしたデータファイルからリビジョンを確認することはできますか。
フォルダの中にある「Backup.config」というファイルをメモ帳で開きます。 6行目に記載されている数字がバージョンとリビジョンです。 詳細表示
在庫管理を始めるためには「棚卸調整伝票の作成」から行う方法と、「在庫の登録」から行う方法の2つの方法があります。 条件に合った方法で在庫管理を始めてください。 また、倉庫別在庫管理を行うこともできます。 【05 在庫管理を始める方法『PCA商魂・商管』動画】 詳細は下記の資料をご確認ください。... 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[消費税]タブにて、各帳票に印字する税率別内訳の表記を変更することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
定期的に発生する仕入や登録するとわかっている伝票をあらかじめ予約伝票として登録しておくことで、仕入伝票の作成を予約しておくことができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
取引先や商品を削除しようとしたら「以下で使用されているため削除できません」「月次売上テーブル」「月次仕入テーブル」と表示され、削除ができません。
「月次売上テーブル」「月次仕入テーブル」とは、売上や仕入のデータを入力すると自動的に作成される月次資料作成のための情報です。 これらを削除するには、あらかじめ削除したいマスターが含まれる伝票を全て削除した後、 メニューから「ファイル」-「データの保守」にて、[月次実績の再計算]を行ってください。 再計算の年... 詳細表示
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