仕入伝票登録時に「経過措置(1万円未満)が適用されるため、仕入税額控除の対象になります」というメッセージが出ます。
仕入伝票入力画面上部の「設定」-「経過措置(1万円未満)確認」のチェックが有効になっている場合、 事業者区分が「非適格(経過措置あり)」または「非適格(経過措置なし)」の仕入先で 税込合計金額が1万円未満の仕入伝票を登録しようとすると、上記メッセージが表示されます。 上記メッセージで「はい」をク... 詳細表示
「売上・仕入伝票入力」で、[仕入単価]に入力した金額を売上の[原単価]に自動でコピーすることはできますか。
画面左上の[編集]ー[入力項目の設定]を開き、 [代入される内容]欄内の[仕入単価を原価にコピーする]にチェックをつけることで可能です。 【参考】 [入力項目の設定]は、システムユーザーID 毎に設定が必要です。 詳細表示
「配信先の登録」で既存のHubユーザ一を配信先ユーザ一として登録したいです。
以下の手順で、既に存在しているHubユーザーを配信先として登録できます。 デモ環境で社内の方をご登録する際などにご活用ください。 ①「配信先の登録」の詳細画面内の[配信先ユーザー]の登録する行のログイン名欄をクリックします。 ②画面上部にある、[編集]ボタンをクリックし、[Hubユーザ一から選択]を... 詳細表示
前準備の「社名欄の登録」に社名を登録したにもかかわらず、注文書に自社名が表示されません。
ご利用されている注文書様式が専用帳票かフリーフォーマットかによって確認場所が異なります。 「個別発注伝票入力」から注文書を印刷されている場合は、画面左上の[ファイル]-[注文書の発行方法]の[注文書様式]欄を、「注文書の一括発行」から注文書を印刷されている場合は、条件指示画面にて[注文書様式]欄をご確認ください... 詳細表示
「在庫管理」-「在庫数の照会」の各項目について詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
発注伝票にて注文Noを入力すると、「この注文Noを持つ伝票は登録済みです」と表示されます。
発注伝票の伝票番号は1つの領域で00000001~99999999の中で一度だけ使用が可能です。同一の伝票番号を同じ領域に複数入力することはできません。現在入力しようとしているデータの伝票番号が既に使用されていますので、別の伝票番号を使用して入力してください。【参考】伝票Noが6桁の場合は[会社基本情報の設定]-... 詳細表示
伝票入力画面の[ファイル]ー[EXCEL出力]からExcel出力が可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 「発注」はじまん(jiman)ではご使用になれません。 詳細表示
精算締切をした後に支払伝票を入力しても、精算一覧表などに支払額が反映されないのですが。
再度精算締切を行うことにより、反映させることができます。【解説】精算締切をした後にその期間内の仕入や支払伝票を入力しても「支払伝票入力」の支払額欄には反映しますが、「支払伝票入力」の期間仕入高や「精算一覧表」などの精算締切時の情報をもとに作成する帳票には、精算締切後に入力した伝票は反映されません。再度、精算締切を... 詳細表示
コンバートを進めようとすると「管理領域のバックアップデータ保存フォルダのパスを入力してください。」または「コンバート可能な管理領域が存在しません。」とメッ...
PCA商魂・商管9V2シリーズ以前のソフトのデータコンバートには、コンバート元ソフトの「管理領域のバックアップ」が必要になります。あらかじめ旧ソフトの「管理領域のバックアップ」を用意し、[管理領域]の保存先に指定してください。【参考】管理領域のバックアップは、コンバート元ソフトのバックアップメニューから取得ができます。 詳細表示
商品の新規登録は、「前準備」-「商品の登録(個別式)」で行うことができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
558件中 171 - 180 件を表示