『PCAソフト』の起動時に「現在の設定でデータベースに接続することができませんでした。~」と表示されます。
今まで起動ができていて、突然、メッセージが表示された場合は、データベース(SQL Server)が停止している可能性があります。 以下のPDFを参考に、データベース(SQL Server)が動作しているか確認してください。 【参考】 『PCAソフト』のスタンドアロン版を最新の状態にアップデートして使用し... 詳細表示
仕入先の住所録の印刷は、「仕入先の登録」メニューの[印刷等]ボタンから印刷可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 出荷先の住所録も同様の手順で「出荷先の登録」メニューから印刷が可能です。 詳細表示
「選択可能なデータ領域がありませんでした。アプリケーションを終了します。」というメッセージが出て新しく登録した一般ユーザーでログインできません。
「セキュリティ」-「システムユーザーの登録」で[一般ユーザー]を登録した場合、 一般ユーザーが参照する領域は「領域ユーザーの登録」で登録する必要があります。 領域ユーザーとしてご登録いただくことで、該当の領域にログインできるようになります。 なお、「システムユーザーの登録」で[システム管理者]を登録した... 詳細表示
汎用データレイアウトに載っていない項目を追加してCSVデータを作成できますか。
項目によりますが、「随時」-「拡張汎用データの作成」で追加が可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 出力できる項目についてはヘルプより「参考資料」の中の「各種データレイアウト」をご参照ください。 【注意】 ... 詳細表示
請求書、または支払明細書を伝票番号指定で出力することはできますか。
大変申し訳ございませんが、できません。請求書、または支払明細書の発行範囲は請求日、または精算日以外の指定をすることはできません。 詳細表示
事業者登録番号の「T」の後のハイフン(-)は記載しなくても問題ありませんか。
はい。請求書等への表記にあたって、ハイフン(-)の有無や全角/半角の指定はありません。 ※『PCA商魂・商管シリーズ』ではハイフン(-)なし・半角での表記になります。 詳細表示
仕訳データの作成で売上/仕入の消費税を[内税自動計算]で設定していますが、一部[仮受消費税]科目で作成されている仕訳があります。
請求(精算)締切をした際に発生した消費税調整額は、必ず消費税科目で仕訳が作成されます。 売上の消費税調整額は「仮受消費税」科目、仕入の消費税調整額は「仮払消費税」科目で作成されます。 修正する場合、連動方法によって対応方法が異なりますので下記をご参照ください。 ・直接連動の場合:転送後に会計側で該当の仕... 詳細表示
注文書や支払明細書が複数ページにわたって印刷される場合、[通し番号/総ページ数](X/X)、または[通し番号](-XX)という形式で通し番号の印字が可能です。 手順につきましては、こちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 発注、支払明細書、フリーフォーマット(発注/支払明細書)に通し番号を印字す... 詳細表示
一度だけ使用する取引先も、その都度コードをとって取引先として登録する必要がありますか。
仕入先を登録する際に「0」でコードを登録するとスポット仕入先として利用ができます。 伝票入力画面の仕入先欄でコード「0」を入力すると「スポット仕入先」の登録画面が表示されますので、一時的に使用する仕入先の情報を入力します。 【参考】 集計表などではコード「0」としてまとめて集計され、スポット仕入先名ごと... 詳細表示
仕入先の消費税端数や金額端数の設定を変更した場合、既に入力してある伝票に反映させられますか。
伝票を入力した後に「仕入先の登録」にて消費税端数や金額端数などの設定変更を行っても、 既に登録している伝票に変更した設定は反映されません。 既に入力している仕入伝票に情報を反映させるためには、仕入伝票の[仕入先コード]を打ち直していただく必要があります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されな... 詳細表示
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