在庫期間の集計をかけた後、在庫数の照会で見た在庫数と、在庫一覧表で見た在庫数が合っていません。
在庫数の照会の在庫数は集計期間を指定せず全ての期間で集計した在庫数になるため、在庫一覧表で集計に使用する「在庫期間の集計」の期間と違う場合は、在庫数が変わります。例えば、未来の日付で売上や仕入の伝票を入力していると在庫数の照会ではその分も反映されますが、その日付が在庫期間の集計外の期間であれば在庫一覧表には反映さ... 詳細表示
使用している銀行の銀行名や支店名が変わった場合はどのように修正すればよいですか。
銀行の銀行名や支店名については「前準備」-「会社マスター」-「金融機関の登録」で変更が可能です。 必要に応じて「前準備」-「社名欄の登録」や使用しているフリーフォーマットの内容を編集してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 ... 詳細表示
完成伝票入力で、払出資材に追加の明細行を入力できますか(商管スタンドアロン・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能です。(ロット管理編含む))
申し訳ございませんが、完成伝票入力で払出資材の明細行を追加することはできません。【注意】完成伝票入力は、じまん(jiman)ではご使用になれません。 詳細表示
仕訳データの作成をして、会計ソフトに取り込んだ後、売上や仕入の内容が訂正された場合はどのように修正すればよいですか(じまん・jimanではご使用になれません。)
再度仕訳データの作成をしてしまうと、過去に会計ソフトに取り込んだ仕訳データと二重にデータが存在することになります。会計側に取り込んだ仕訳データの削除をしてから再度仕訳データの取り込みを行うか、仕訳データの作成は行わずに会計ソフトで伝票の修正を行ってください。 詳細表示
伝票Noは、最大8桁まで増やすことが可能です。メニューより「前準備」-「会社基本情報の登録」を開き、画面の[桁数設定]タブから[伝票Noの桁数]を8桁に設定してください。桁数を増やしても伝票番号に前0はつきません。【注意】一度8桁に設定してから7桁以上の伝票を入力すると、元に戻せなくなります。必ずバックアップを取... 詳細表示
「前準備」-「会社マスター」-「担当者の登録」から登録できます。【参考】担当者に部門を紐づけたい場合は、「担当者の登録」にて部門に登録済みの部門コードを入力してください。 詳細表示
ドットプリンタで印刷する際、用紙が正しく給紙されない場合は、 下記の資料をご覧の上、作業をお試しください。 表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
データ領域を複写し、指定する日付以前のデータを削除するという方法で領域を新しくする(繰越をする)ことは可能ですが、1つの領域を半分ずつに分けるといった形の分割はできません。 【参考】 ■できることの例 ・10年分のデータが入っている領域のデータを直近の3年分を残して削除する ■できないことの例 ... 詳細表示
使用しない仕入先や商品を、伝票で新規入力できないように制限できますか?
マスターの[使用区分]を[禁止]にすることで可能です。 【操作手順】 商品を例に説明します。 ①「前準備」-「商品」ー「商品の登録(個別式)」を起動します。 ②使用禁止にしたい商品を呼び出します。 ③[使用区分]を[0:許可]から[1:禁止]に変更し、[登録]ボタンで登録します。 操作は以... 詳細表示
「支払明細書」の[精算締切]と[随時精算]は何が違うのですか?
「仕入管理」-「仕入締」-「支払明細書」メニューの[精算締切]と[随時精算]は、仕入締処理の方法が異なります。 【[精算締切]を選択した場合】 [精算締切]では、[支払締日]単位で精算処理を実行します。 ・[精算締切]から締め処理を実行した精算情報は[本発行]と[再発行]で選択することができます。 ... 詳細表示
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