「仕入管理」-「仕入締」-「支払明細書」の「条件指示」画面にて選択している、[明細書様式]によって設定方法が異なります。実際に支払明細書を出力する際に下記の手順を行ってください。また、[明細書様式]の頭にFがついている場合はフリーフォーマットの場合の設定方法をご確認ください。【操作手順】・専用帳票をご利用の場合①... 詳細表示
買掛金・未払金元帳の残高欄に「その他」という文字が出てきます。
残高欄の「その他」という文字は、仕入伝票入力時の伝区に[3:その他]が選択されている時に表示されます。 伝区を間違えて登録されたのであれば、変更したい行を選択し、画面上部の[ズーム]を押すか、変更をしたい行をダブルクリックすると該当の仕入伝票が表示されますので、伝区を変更して登録し直してください。 【参考... 詳細表示
返品のため、支払先から返金があった場合は、支払伝票にてマイナスで返金額を登録してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
あらかじめ、「商品の登録」にて商品ごとに設定を行うことで使用可能です。 【手順】 ①「前準備」-「商品」-「商品の登録(個別式)」を開きます。 ② 小数桁を入力したい商品を呼び出し、数量小数桁を設定してください。 (必要であれば単価小数桁も設定してください。) 【参考】 数量・単価小数桁は最大... 詳細表示
仕訳データの作成をして、会計ソフトに取り込んだ後、売上や仕入の内容が訂正された場合はどのように修正すればよいですか(じまん・jimanではご使用になれません。)
再度仕訳データの作成をしてしまうと、過去に会計ソフトに取り込んだ仕訳データと二重にデータが存在することになります。会計側に取り込んだ仕訳データの削除をしてから再度仕訳データの取り込みを行うか、仕訳データの作成は行わずに会計ソフトで伝票の修正を行ってください。 詳細表示
伝票Noは、最大8桁まで増やすことが可能です。メニューより「前準備」-「会社基本情報の登録」を開き、画面の[桁数設定]タブから[伝票Noの桁数]を8桁に設定してください。桁数を増やしても伝票番号に前0はつきません。【注意】一度8桁に設定してから7桁以上の伝票を入力すると、元に戻せなくなります。必ずバックアップを取... 詳細表示
計算式の登録方法が知りたいです。(じまん・jimanではこの機能はお使いいただけません。)
「前準備」-「商品」-「計算式の登録」にて計算式を登録することで、伝票入力時に計算式に基づいた計算結果を伝票項目に表示することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
コンバート後に「機能変更により、仕入先(または直送先)マスターのコード変更が必要です。」とメッセージが出ます。
『PCA 商魂・商管シリーズ バージョンDX(じまん・jimanを含む)』からスポット仕入先、またはスポット直送先の機能が追加されております。 よってコンバート前のデータ内で仕入先、直送先にコード「0」が使用されていた場合、コード「0」の仕入先、直送先のコードを変更する必要があります。 コード変更の方法に... 詳細表示
伝票入力時に[摘要]や[備考]で選べる候補を削除することはできますか。
[摘要]や[備考]に候補として表示される内容は、「既存の伝票で入力・登録されている内容」になります。 削除するには、元の伝票の[摘要]や[備考]を削除する必要があります。 【参考】 [伝票日付]のチェックを入れ、伝票が登録されていない未来の日付を入力することで、既存の伝票内容を削除せず、候補を減らすこと... 詳細表示
「商品の登録」の[マスター区分]の[1:雑商品]とはどのような時に使いますか。
[1:雑商品]では商品名と原価、金額を入力することができます。数量と単価を使わない金額だけの取引の場合に使用します。【具体例】工事代、加工代など 詳細表示
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