既に存在している売上伝票を汎用データの受入で取り込んだ場合、データはどのようになりますか(じまん・jimanではご使用になれません。)
既に存在している伝票を受け入れた場合、登録せずにエラーで弾くようになっています。伝票の重複チェックは、「伝区」「売上日」「伝票No」「得意先コード」の4点で行っています。これらの項目が全て同じ場合、同一伝票と見なします。 詳細表示
得意先の一覧表は、「前準備」-「取引先」-「得意先の登録」から「印刷等」ボタンをクリックすることで印刷できます。 詳細表示
【操作手順】 ①各伝票入力画面で、左上の[ファイル]ー[〇〇の発行方法]をクリックします。 ②[印刷前に印刷指示を表示]のチェックをつけ、[設定]ボタンをクリックします。 設定は以上です。 印刷実行時に、プレビューを選択できるようになります。 詳細表示
仕訳転送で「会計期間外の日付が指定されています。」と出て転送ができません。
転送先の会計領域の会計期間の範囲外となるデータを転送しようとしている可能性があります。 転送する『PCA 会計シリーズ バージョンDX』の[会計期間]を確認してください。 画面例では、『PCA 商魂・商管シリーズ』から3/21~4/20のデータを転送しようとしていますが、 転送先の[会計期間]は3/31... 詳細表示
伝票の[単価]欄には「商品の登録」の設定によって小数桁の設定が可能ですが、 [単価]×[数量]の計算結果である[金額]は、「得意先の登録」の[金額端数]の端数処理に従って 必ず端数処理を行い、整数となります。 【参考】 ■[単価]の小数桁数は「前準備」-「商品」-「商品の登録」で設定します。 最大... 詳細表示
受注伝票をフリーフォーマットで作成したので、印刷するために様式を設定する方法を知りたいです。
[受注伝票の発行方法]の[受注伝票様式]にて、作成済みのフリーフォーマットの様式に変更することが可能です。 以下、[受注伝票様式]の変更手順を記載します。 【手順】 ①「販売管理」‐「受注」‐「受注伝票入力」を開きます。 ②画面左上の[ファイル]‐[受注伝票の発行方法]を開きます。 ③[受注伝票様式... 詳細表示
残念ながら10インチドットプリンタには対応しておりません。 【参考】商魂・商管では、連続用紙の幅を15インチで設計しています。このため、10インチのドットプリンタで印刷すると5インチ分が改行されてしまいます。 連続用紙をご利用の際は、「15インチのドットプリンタ」をご用意ください。 詳細表示
エディションごとに確認箇所が異なります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
伝票入力画面の納期と明細表で見る納期が異なります。(じまん・jimanではこの機能はお使いいただけません。)
伝票入力画面で表示される納期と明細表で表示される納期が異なる場合、伝票入力画面にて納期を修正することで表示される納期を揃えることができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
申し訳ございませんが、発注伝票を元に受注データを作成することはできません。 (受注伝票はシステムA・システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能です。) 【参考】 受注伝票から発注伝票を作成することはできます。 「仕入管理」-「発注」-「引当発注伝票の作成」で行います。 詳細表示
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