売上明細の汎用データを受け入れた後に売上伝票を入力すると、売上伝票の伝票Noは、受け入れた汎用データの伝票Noに連番になりますか。
残念ながら連番になりません。汎用データで受け入れた伝票Noは、別管理になります。【解説】例:現在、伝票No.100まで登録済み。売上明細の汎用データ(伝票No.101~110)を受入。→その後に売上伝票を入力すると、伝票Noは101番になります。受け入れた汎用データの伝票Noと連番にしたい場合は、汎用データ受入後... 詳細表示
納品書の発行方法で備考の印刷が設定されていません。必要であれば設定を修正してください。【操作手順】①「販売管理」-「売上」-「売上伝票入力」を起動します。②メニューバーの[設定]-[入力項目の設定]を選択し、[備考]欄をクリックしてチェックマーク( )を付け、[設定]ボタンをクリックします。③「売上伝票入力」のメ... 詳細表示
売上伝票入力で、「この売上日・伝票No・得意先を持つ伝票は登録済みです。登録してもよろしいですか?」というメッセージが表示されます。
このメッセージは、売上日・伝票No・得意先コードの3項目とも同じ内容の伝票が既に登録されていると出てくる警告メッセージです。警告メッセージとして表示されるだけですので、OKを押すとそのまま伝票の登録はできます。伝票の二重登録を防ぐために出している警告メッセージになります。【参考】入金伝票も同様です。 詳細表示
見積・受注伝票の入力にて見積/受注Noを入力すると、「この見積/受注Noを持つ伝票は登録済みです」と表示されます。
見積・受注伝票の伝票番号は一領域00000001~99999999の中で一度だけ使用が可能です。同一の伝票番号を同じ領域に複数入力することはできません。現在入力しようとしているデータの伝票番号が既に使用されていますので、別の伝票番号を使用して入力してください。【参考】伝票Noが6桁の場合は[会社基本情報の設定]-... 詳細表示
「前準備」-「商品の登録(個別式)」「商品の登録(一覧式)」で商品ごとに入数別の5種類の単位区分を設定することができ、 見積・受注・売上時に都度単位を切り替えて入力可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 集計表な... 詳細表示
和暦で運用中であっても、西暦へ変更可能です。 「前準備」-「会社基本情報の登録」を起動し、[基本情報]タブの[使用する暦]を和暦から西暦に変更してください。 同じタブに[伝票の西暦印字桁数]設定もありますので、[2桁]または[4桁]を選んでから[登録]ボタンで登録してください。 【参考】 フリーフォー... 詳細表示
入金伝票入力(伝票式)で複数の種別に入力したデータが、入金伝票入力(一覧式)では表示されません。
入金伝票入力(一覧式)は単独種別での入力・表示の仕様になりますので、複数種別を使用した伝票は表示しません。(ただし、その他・値引は例外。) 詳細表示
「前準備」-「取引先」-「得意先の登録」の[請求]タブから[金額端数]の欄で設定を行ってください。 詳細表示
「前準備」-「得意先の登録(個別式)」「得意先の登録(一覧式)」で修正が可能です。詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「バーコードラベルの設計」で登録時に「現在の商品コード桁数では、出力できません。よろしいですか?」とメッセージが出ます。
バーコードの種類が[JAN][ITF]の場合、対象のコード桁数に制限があるため、設定内容によってこちらのメッセージが出ます。 [JAN]…商品コード桁数は8桁または13桁 ※バーコード印刷時にチェックデジットを付加して印刷できます。 ・チェックデジットを付加するにチェックを付けた... 詳細表示
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