見積書の発行方法で[出力項目]や[合計行]ボタンがグレーアウトして選択できません。
[出力項目]や[合計行]などがグレーアウトしていてクリックしても反応しない場合は、[見積書様式]でフリーフォーマットを選択していないかご確認ください。頭にFがついている[見積書様式]は、フリーフォーマットでのみレイアウト修正が可能です。【注意】「フリーフォーマット」はシステムA・じまん(jiman)ではご使用にな... 詳細表示
売上集計表などの条件指示で出てくる「担当者」、「担当部門」と「主担当者」、「主担当部門」の違いは何ですか。
それぞれ以下のような意味になります。これらの情報から伝票を集計し、集計表などを作成します。 ・担当者:集計対象となる伝票に入力されている担当者です。 ・担当部門:集計対象となる伝票に入力されている部門です。 ・主担当者:集計対象となる伝票に入力されている得意先のマスター(メニューの「前準備」-「取引先」... 詳細表示
見積書の発行方法にて見積日を印字しない設定にすることが可能です。【操作手順】①「見積伝票入力」にて、メニューバーの[ファイル]-[見積書の発行方法]を選択します。②[出力項目]欄にて[見積日]のチェックを外して、[設定]ボタンをクリックします。 詳細表示
元帳を印刷すると、3桁編集のカンマ(,)や小数点(.)が印刷されません。
条件指示画面で選択している[元帳用紙]をご確認ください。選択している用紙の種類により、カンマや小数点が出るものと出ないものがあります。【解説】専用紙の場合は用紙に既に罫線が入っているものとし、カンマ、小数点を出しません。カンマ、小数点を出したいのであれば、応用用紙(罫線の有無は関係ありません)を選択し、印刷してく... 詳細表示
伝票を入力すると、最初に出てくる日付が今日の日付になりません。
初期設定ではパソコンの日付を最初に表示するようになっていますので、パソコン側の日付が間違っている可能性があります。Windowsの「コントロールパネル」より、日付と時刻の設定で確認し、間違いがあれば訂正してください。【参考】伝票入力時に代入される日付は、メニューの「設定」-「オプション」の[起動直後の伝票日付]の... 詳細表示
申し訳ございませんがインクジェットプリンタには対応していません。 単票用紙をご利用の際は「レーザープリンタ」をご用意ください。 【参 考】 インクジェットプリンタはプリンタドライバ内で余白の設定が有効にならない場合があるため、 専用用紙の枠内に正しく印字されないことがあります。 ... 詳細表示
印字位置について指定はありません。 PCAの専用帳票をお使いの場合は印字位置を変更することはできませんが、 フリーフォーマットの場合はお客様の任意の位置に「事業者登録番号」を配置してください。 ※自社名や自社住所欄の近くに配置されるお客様が多いです。 詳細表示
以下の操作を行うことにより、有効期間を設定することができます。 【操作手順】 ① システム管理者権限のあるシステムユーザーでログインし、「セキュリティ」-「システムユーザー管理設定」を起動します。 ②[パスワードの有効期間]で[有効にする]を選択し、有効期間(日数)を1日~999日の間で設定します。 ... 詳細表示
仕訳転送で「会計期間外の日付が指定されています。」と出て転送ができません。
転送先の会計領域の会計期間の範囲外となるデータを転送しようとしている可能性があります。 転送する『PCA 会計シリーズ バージョンDX』の[会計期間]を確認してください。 画面例では、『PCA 商魂・商管シリーズ』から3/21~4/20のデータを転送しようとしていますが、 転送先の[会計期間]は3/31... 詳細表示
「バーコードラベルの設計」で登録時に「現在の商品コード桁数では、出力できません。よろしいですか?」とメッセージが出ます。
バーコードの種類が[JAN][ITF]の場合、対象のコード桁数に制限があるため、設定内容によってこちらのメッセージが出ます。 [JAN]…商品コード桁数は8桁または13桁 ※バーコード印刷時にチェックデジットを付加して印刷できます。 ・チェックデジットを付加するにチェックを付けた... 詳細表示
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