「セキュリティ」-「操作履歴の確認」で確認できます。 表示される内容は、種類・日付・時間・ユーザーID・処理名・操作種類・操作内容・コンピューター名です。 「操作履歴の確認」で確認できる操作内容は、作成、修正、削除したという履歴のみになるため、どういった内容で登録したという詳細な内容については保存されませ... 詳細表示
商品の新規登録は、「前準備」-「商品の登録(個別式)」で行うことができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
コンバートを進めようとすると「管理領域のバックアップデータ保存フォルダのパスを入力してください。」または「コンバート可能な管理領域が存在しません。」とメッ...
PCA商魂・商管9V2シリーズ以前のソフトのデータコンバートには、コンバート元ソフトの「管理領域のバックアップ」が必要になります。あらかじめ旧ソフトの「管理領域のバックアップ」を用意し、[管理領域]の保存先に指定してください。【参考】管理領域のバックアップは、コンバート元ソフトのバックアップメニューから取得ができます。 詳細表示
受注伝票を入力しましたが、結局失注してしまったので受注残を削除したいです。
「ファイル」-「データの保守」から、出荷実績の無い伝票を削除することが可能です。ただし伝票内に1明細でも出荷済の明細がある場合は削除できません。【操作手順】①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」より、バックアップを行ってください。②バックアップが完了したら、「ファイル」-「データの保守」を起動し、[受注伝票... 詳細表示
「配信先の登録」で既存のHubユーザ一を配信先ユーザ一として登録したいです。
以下の手順で、既に存在しているHubユーザーを配信先として登録できます。 デモ環境で社内の方をご登録する際などにご活用ください。 ①「配信先の登録」の詳細画面内の[配信先ユーザー]の登録する行のログイン名欄をクリックします。 ②画面上部にある、[編集]ボタンをクリックし、[Hubユーザ一から選択]を... 詳細表示
「得意先の登録」にある[与信限度額]はどのように使用しますか?
[与信限度額]には、得意先の支払能力に応じて定めた売掛金の上限額を入力します。 [与信限度額]を設定することで、伝票登録時に、入力中の金額を含む売掛金残高と与信限額のチェックを行うことが可能になります。 例:[与信限度額]を100万円に設定した場合、売掛金残高が90万円ある状態で11万円の売上伝票を登録し... 詳細表示
「売上・仕入伝票入力」で、[仕入単価]に入力した金額を売上の[原単価]に自動でコピーすることはできますか。
画面左上の[編集]ー[入力項目の設定]を開き、 [代入される内容]欄内の[仕入単価を原価にコピーする]にチェックをつけることで可能です。 【参考】 [入力項目の設定]は、システムユーザーID 毎に設定が必要です。 詳細表示
各伝票入力画面にて、画面左上の「ファイル」タブからチェックリストの発行が可能です。 【例:売上伝票入力の場合】 「販売管理」-「売上」-「売上伝票入力(伝票式)」メニューにて、画面左上の「ファイル」タブから 「チェックリストの発行」をクリックし、[入力期間・時間]項目にて 本日日付を指定して実行してく... 詳細表示
「売上明細表」や「売上集計表」の1か月の合計金額と、「月次売上表」や「比較売上表」の合計金額が合わないのですが。
「月次売上表」、「比較売上表」、「月次売上集計表」は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の中の[基本情報]タブの中にある[月次実績の締切日]によって集計期間が決まっています。 例えば[月次実績の締切日]を20日に設定している場合、4月分の「月次売上表」は「3月21日から4月20日までの売上」を集計対象としていま... 詳細表示
既に存在しているコードのマスターを汎用データの受入で取り込んだ場合、データはどのようになりますか(じまん・jimanではご使用になれません。)
既に存在しているコードのマスターを受け入れた場合は、汎用データの情報に上書きされます。また、受入条件を[受入パターンを選択する]にした場合、割り当てなかった項目と割り当てしても値が入っていない項目は上書きされずに残ります。 詳細表示
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