仕訳データの作成をして、会計ソフトに取り込んだ後、売上や仕入の内容が訂正された場合はどのように修正すればよいですか(じまん・jimanではこの機能はお使い...
再度仕訳データの作成をしてしまうと、過去に会計側に取り込んだ仕訳データと二重にデータが存在することになります。 下記のどちらかの方法で修正を行ってください。 ■会計側に取り込んだ仕訳データを削除をし、再度仕訳データの取り込みを行う。 ■会計側で伝票の修正を行う。 【参考】 [連動方法]が[直接連動]... 詳細表示
伝票Noは、最大8桁まで増やすことが可能です。メニューより「前準備」-「会社基本情報の登録」を開き、画面の[桁数設定]タブから[伝票Noの桁数]を8桁に設定してください。桁数を増やしても伝票番号に前0はつきません。【注意】一度8桁に設定してから7桁以上の伝票を入力すると、元に戻せなくなります。必ずバックアップを取... 詳細表示
入金伝票入力で「相殺」の種別に入力した金額が買掛金に反映しません。
大変申し訳ございませんが、入金伝票入力で「相殺」の種別に入力した金額は買掛金には反映しません。 売掛金と買掛金で相殺する場合は、入金伝票入力と支払伝票入力それぞれ入力をしてください。 【参考】 『PCA 商魂・商管シリーズ バージョンDX(じまん・jimanを含む)』のシステムでは、売掛金と買掛金の直接... 詳細表示
『PCA 商魂シリーズ バージョンDX』リビジョン6.40より、請求先が設定されている得意先に納品書を配信することができるようになりました。 配信先については、納品書を配信する際の[印刷等の条件指示]画面で選択することが可能です。 [Hub取引明細]を選択した後に、[配信先の分類]欄でご希望の方を選択してくだ... 詳細表示
以下の機能は『PCA 商魂・商管シリーズ バージョンDX(じまん・jimanを含む)』を併用している場合のみ使用できます。【操作手順】①「販売管理」ー「売上」ー「売上伝票入力」を起動し、[設定]ー[入力項目の設定]を開きます。②「入力項目の設定」画面右側の[原価]を[仕入単価]に変更し、[設定]ボタンをクリックし... 詳細表示
計算式の登録方法が知りたいです。(じまん・jimanではこの機能はお使いいただけません。)
「前準備」-「商品」-「計算式の登録」にて計算式を登録することで、伝票入力時に計算式に基づいた計算結果を伝票項目に表示することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
納品書に入力する商品名の文字数が足りないのですが、入力できる文字数を増やすことはできますか。
納品書に入力する商品名欄の入力可能文字数を増やすことはできませんが、[規格・型番]や[商品名2]または[記事商品]など別の欄に代用入力し対応することは可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 「フリーフォーマット」はシステム... 詳細表示
会計に仕訳を転送するときに「借方勘定科目と借方補助の組み合わせが正しくありません。(貸方勘定科目と貸方補助の組み合わせが正しくありません。)」というエラー...
転送予定のデータの中に、勘定科目と補助科目の設定が『PCA会計シリーズ』の設定と一致していない情報が含まれている時のメッセージです。メッセージから正しくない仕訳部分を特定し、勘定科目と補助科目の設定の見直しを行ってください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。... 詳細表示
伝票入力画面で自動入力される担当者や部門は、「前準備」-「取引先」-「得意先の登録」、または「仕入先の登録」の[主担当者]に設定されている内容に基づいています。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「前準備」-「会社マスター」-「用紙グループの登録」にて、複数の納品書用紙をひとつの用紙グループとして登録します。 登録した用紙グループを[納品書様式]に設定することで、複数の納品書用紙を1度にまとめて印刷することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認く... 詳細表示
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