仕訳データの作成をして、会計ソフトに取り込んだ後、売上や仕入の内容が訂正された場合はどのように修正すればよいですか(じまん・jimanではこの機能はお使い...
再度仕訳データの作成をしてしまうと、過去に会計側に取り込んだ仕訳データと二重にデータが存在することになります。 下記のどちらかの方法で修正を行ってください。 ■会計側に取り込んだ仕訳データを削除をし、再度仕訳データの取り込みを行う。 ■会計側で伝票の修正を行う。 【参考】 [連動方法]が[直接連動]... 詳細表示
売上伝票を入力すると、更新できませんというエラーが表示されます。
請求済みの伝票などに対して、修正ができないように設定がされていると考えられます。【手順】①「前準備」-「会社基本情報の登録」を開きますと、タブの中に「伝票入力制限」という項目がありますので、選択してください。②伝票登録・更新時の制限が設定できますので、設定をご確認ください。※「請求/精算が済んだ伝票は登録・更新で... 詳細表示
大変申し訳ございませんが、仕入データを元に売上データを作成することはできません。 【参考】 売上データを元にして仕入データを作成することは「仕入管理」-「仕入」-「同時入荷伝票の作成」から可能です。 詳細表示
同一日に同じ取引先に請求書と納品書を配信した場合、利用可能数は何件減りますか?
1日のうちに同じ配信先に複数回の配信を行った場合、消費する利用可能数は1件です。 【例】 得意先Aに4月1日 納品書を3枚と請求書を配信した場合…1件消費 得意先Aに4月1日 請求書を配信した後誤りに気付いて削除・訂正後に再度配信した場合…1件消費 得意先Aに4月1日 請求書を配信。4月2日に誤りに気... 詳細表示
「得意先の登録」にある[与信限度額]はどのように使用しますか?
[与信限度額]には、得意先の支払能力に応じて定めた売掛金の上限額を入力します。 [与信限度額]を設定することで、伝票登録時に、入力中の金額を含む売掛金残高と与信限額のチェックを行うことが可能になります。 例:[与信限度額]を100万円に設定した場合、売掛金残高が90万円ある状態で11万円の売上伝票を登録し... 詳細表示
同じ配信先で、請求書を配信する人と納品書を配信する人を分けられますか。
『PCA商魂・商管シリーズ』の「前準備」-「取引先」ー「配信先の登録」にて、各配信先の担当者ごとに、納品書・請求書・支払明細書それぞれの配信メールの送信有無を設定できます。 【注意】 上記は、あくまで配信メールを送信するかしないかの設定となります。 各担当者にて『PCA Hub 取引明細』にログインすれ... 詳細表示
『PCA 商魂・商管シリーズ』の「随時」-「配信状況の確認」メニューより可能です。 個別で削除する方法と一括で削除する方法がございます。 【個別で削除する方法】 ①「随時」-「配信状況の確認」を起動し、該当の添付ファイルのある行を選択して 画面左上の[編集]ー[添付ファイルの詳細]をクリックします。 ... 詳細表示
伝票入力で使える[規格・型番][色][サイズ][備考]のそれぞれの入力可能文字数を教えてください。
[規格・型番]は全角18文字、半角36文字です。 [色]は全角3文字、半角7文字です。 [サイズ]は全角2文字、半角5文字です。 [備考]は全角10文字、半角20文字です。 【参考】 各項目の文字数は、項目にカーソルがある状態にすると入力画面枠の左下に表示されます。 詳細表示
請求書でインボイスに必要な設定は完了していますが、納品書にも同様の設定をした方が良いですか。
請求書をインボイス(適格請求書)として発行するのであれば、納品書にはインボイスの必要要件(事業者登録番号など)を 記載する必要はありません。 【注意】 請求書、納品書両方にインボイスの必要要件を記載しても問題はありません。 ただしその場合は、どの書類が適格請求書にあたるのか必ず先方... 詳細表示
売上伝票入力画面で、売上日と請求日は、日付を変更する必要がありますか。
通常の請求処理を行う場合は、不要です。 次月請求など、請求処理を行う日が変わる場合のみ変更してください。 【参考】 請求書発行の際の「請求期間」は売上データの「請求日」を利用しています。 品名版・伝票版の請求書の明細部に印字される伝票日付も「請求日」を利用しています。 詳細表示
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