事業者登録番号の「T」の後のハイフン(-)は記載しなくても問題ありませんか。
はい。請求書等への表記にあたって、ハイフン(-)の有無や全角/半角の指定はありません。 ※『PCA商魂・商管シリーズ』ではハイフン(-)なし・半角での表記になります。 詳細表示
以下の手順で保存件数を変更することができます。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を起動します。 ②[設定]-[バックアップ設定]を開き、[最大表示件数]を変更して[設定]ボタンをクリックします。 【参考】 最大表示件数は999まで設定することができます(最大... 詳細表示
JANコードなど、商品コードとは別に管理したい情報がある場合に使用します。 詳細表示
サーバーでは選択できるが、クライアントからは見えない領域があります。
領域ユーザーの登録を行ってください。 ユーザー権限が一般ユーザーの場合、そのユーザーを該当の領域の「領域ユーザー」に設定しないと領域を開けません。 「管理者」権限を持つユーザーIDで起動し、該当の一般ユーザーを領域ユーザーとして新規登録してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合は... 詳細表示
受注伝票から発注伝票を作成したいです。(じまん・jimanではこの機能はお使いいただけません。)
「仕入管理」-「発注」-「引当発注伝票の作成」で可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 (「引当発注伝票の作成」は『PCA 商魂・商管シリーズ バージョンDX(じまん・jimanを含む)』を併用していなければ使用できません。) 詳細表示
集計表で「管理外」という項目が出てしまう場合は、各マスター(商品・取引先)の[実績管理]欄が[しない]に設定されていると考えられます。各マスター(商品・取引先)の[実績管理]欄が[しない]に設定されている場合は、集計表出力時、「管理外」として集約されます。 詳細表示
既に存在しているコードのマスターを汎用データの受入で取り込んだ場合、データはどのようになりますか(じまん・jimanではご使用になれません。)
既に存在しているコードのマスターを受け入れた場合は、汎用データの情報に上書きされます。また、受入条件を[受入パターンを選択する]にした場合、割り当てなかった項目と割り当てしても値が入っていない項目は上書きされずに残ります。 詳細表示
得意先や商品に登録したコメントを伝票入力画面で見ることはできますか。
各伝票入力画面上のツールチップ(吹き出しマーク) にマウスポインタ を合わせると、各マスターに登録してあるコメントを確認することができます。 詳細表示
返品のため、得意先に返金を行う場合は、入金伝票にてマイナスで返金額を登録してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
大変申し訳ございませんが、入金伝票入力で「相殺」の種別に入力した金額は買掛金には反映しません。 【参考】 『PCA 商魂・商管シリーズ バージョンDX(じまん・jimanを含む)』のシステムでは、売掛金と買掛金の直接連動はありません。 入金伝票入力で相殺の金額を入力しても支払伝票には反映しませんので、ソ... 詳細表示
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