可能です。 「販売管理」-「回収」-「入金伝票の受入(EB連携)」をご利用ください。 ※ 金融機関のEBサービスを利用するには、金融機関との契約が必要です。 また、EBサービスで提供されるデータを受信するには専用のソフトが必要です。 【操作手順】 ①条件指示画面にて、取り込みたいデータの指定、代入... 詳細表示
得意先の締日は、「前準備」-「取引先」-「得意先の登録」の[請求締日]欄で変更が可能です。 ただし、移行期間中に通常と異なる請求期間で締切処理を行う場合は、一時的に臨時用の締日に変更しておく必要があります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
請求書を間違った期間で発行した場合は、間違った情報を削除できますか。
「販売管理」-「請求」-「請求履歴の削除」で不要な情報を削除できます。 削除を行った後に、再度正しい請求期間で請求書を発行するようにしてください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 必ずバックアップを取ってから作業を行って... 詳細表示
以下の設定により、仕訳データの摘要に出力する内容を設定することができます。 【操作手順】 ①「随時」-「仕訳データの作成」を起動します。 ②「仕訳方法」ボタン(またはメニューバー「設定」-「仕訳方法」)を選択します。 ③「仕訳方法の設定」画面にて「摘要設定」タブを選択します。 ④伝票ごとに仕訳に出力... 詳細表示
新規伝票入力画面で、伝票Noに自動付番で表示された番号を手入力で変えて登録した時、以前はその次の番号から自動付番されたが、ネットワーク版に変更してからうま...
スタンドアロン版とネットワーク版(EasyNetwork版、SQL版、クラウド版、サブスクSQL版)によって伝票Noの付番方法が異なります。■スタンドアロン版自動付番で1度表示された番号を手入力で修正して登録すると、次回新規伝票入力時はその手入力後の伝票No+1の番号が自動付番されます。【具体例】新規伝票入力画面... 詳細表示
2023年10月1日をまたぐ期間の適格請求書を出す場合、9月以前と10月以降で請求書を分けた方が良いですか。
適格請求書発行事業者として登録された日付によって異なります。 ■2023年10月1日が登録日の場合 (2023年9月以前に登録の通知を受けている場合も、登録日は10月1日となります) ⇒9月以前と10月以降で請求書を分割する必要はありません。 ■2023年10月2日以降が登録日の場合 ⇒登録日前... 詳細表示
他の方法で、『PCA Hub 取引明細』で請求書(納品書、支払明細書)を電子配信する旨を 既に配信先へご案内済みの場合は、利用通知メールを送信する必要はありません。 郵送やFAX、メール添付等で案内文書を配信先様に送る場合は、 下記のテンプレートも是非ご活用ください。 「請求書確認サービスのご案内(サ... 詳細表示
各伝票で「フセン」機能を使うことが可能です。 【操作手順】 ①各伝票入力画面の上部にある「フセン」ボタンをクリックします。 ②「フセンの登録・解除」画面が表示されますので、[フセンをつける]にチェックをつけて 「フセン文字」を入力して[登録]ボタンをクリックします。 登録済みの「フセン文... 詳細表示
途中で追加登録した配信先ユーザ一は過去のデータをダウンロードできますか?
途中で追加登録した配信先ユーザ一は、招待メールから初期パスワード設定を完了させ、ログインしていただくことで、過去に配信した明細を閲覧及びダウンロードすることができます。 詳細表示
見積書のフリーフォーマットを使用することで可能です。 消費税を印字するフォーマットを残したい場合は、フリーフォーマット画面の[ファイル]-[フォームの複写]にてフォームを複写し、 消費税を印字するフォーマットと印字しないフォーマットを分けてご利用ください。 また、[ファイル]-[フォームの選択]にてフォーム... 詳細表示
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