「仕訳データの作成」で入金(支払)の仕訳を作成したところ、意図しない部門が設定されていました。
入金伝票および支払伝票の仕訳データは、得意先(仕入先)マスタ―に登録されている[主担当者]が所属している部門が紐づきます。 変更したい場合は得意先(仕入先)マスタ―の[主担当者]、もしくは[主担当者]が所属している部門を変更する必要がありますが、 1伝票だけではなく、これから作成されるすべての入金(支払)伝票... 詳細表示
入力担当者に所属部門以外の売上を見えないようにすることはできますか?
部門セキュリティを使用することで、他部門の売上を入力・参照できないように設定できます。 【手順】 ①「セキュリティ」-「領域ユーザーの登録」を起動します。 ②[処理レベル]を[領域責任者]以外に設定します。 ([部門セキュリティ]設定が編集できるようになります。) ③[入力ロック]で入力させたくな... 詳細表示
売上伝票入力画面で、売上日と請求日は、日付を変更する必要がありますか。
通常の請求処理を行う場合は、不要です。 次月請求など、請求処理を行う日が変わる場合のみ変更してください。 【参考】 請求書発行の際の「請求期間」は売上データの「請求日」を利用しています。 品名版・伝票版の請求書の明細部に印字される伝票日付も「請求日」を利用しています。 詳細表示
販売管理の伝票番号を「取引先」や「部門」、「担当者」毎などで管理できますか。
売上伝票と入金伝票に限り、部門毎で伝票番号の管理が可能です。 また、売上伝票に限り、得意先毎で伝票番号の管理も可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 売上・入金伝票は同じ伝票番号の伝票を複数登録できますが、見積・受注は同... 詳細表示
伝票入力画面で消費税が手入力できない場合、お客様により状況が異なります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
請求書の再発行は何度でも可能です。 ただし再度請求締切を行う場合は、請求期間を間違えずに行ってください。 【注意】 ・請求期間を間違えて入力してしまった場合、間違った期間の請求履歴の削除を行っていただく必要があります。 ・必ずバックアップを取ってから、再度請求締切を行ってください。 詳細表示
請求書のフリーフォーマットに伝票消費税を配置している場合、消費税通知が請求書一括の得意先では伝票消費税を出力しないように制御したいです。
以下の操作を行うことで、消費税通知が請求書一括の得意先の請求書に伝票消費税を出力しないよう制御することができます。【操作手順】 ①「随時」-「フリーフォーマット」-「請求書のフリーフォーマット」を起動し、「ファイル」-「フォームの選択」にて修正するフォームを選択します。 ②画面左上の[明細]ボタンをクリックし、[... 詳細表示
『PCA 商魂シリーズ バージョンDX』のリビジョン6.00以降より、売上伝票入力画面にて[請求先コード]を選択できるようになりました。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
商品や取引先などのマスターデータのみを別のデータ領域や別のパソコンに移すこと(データの移動)はできますか。
汎用データの作成と受入の機能によって可能です。 元となる領域で「汎用データの作成」を行い、移動先の領域で「汎用データの受入」を行ってください。 【注意】 「汎用データの作成」、「汎用データの受入」はじまん(jiman)ではご使用になれません。 【参考】 汎用データの作成は「随時」-「汎用データの... 詳細表示
1つの領域で作成した処理レベルと、処理レベルを設定した領域ユーザー情報を別の領域にもコピーしたいです。
システムツールから処理レベルと領域ユーザーのコピーが可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
596件中 231 - 240 件を表示