売上伝票を入力後、一括で納品書を印刷する方法を知りたいです。
売上伝票複数枚分の納品書を一度に印刷する場合は、 「販売管理」-「売上」-「納品書の一括発行」メニューを使用します。 メニューを起動すると、以下のような[条件指示]画面が表示されるので、 印刷したい伝票の範囲を指定して[画面出力]または[印刷指示]のボタンより印刷を進めてください。 【項目... 詳細表示
単価訂正とは該当の明細の値引や、以前に誤った単価で登録した同じ商品の単価を別の伝票を作成して訂正を行う際に使用します。通常売上(仕入)の場合は[区]を0に設定してください。単価訂正を使用した例につきましては下記の【例1】【例2】をご確認ください。【例1】2月の売上伝票にて商品Aを単価500円×数量10個と登録する... 詳細表示
【各帳票からの印刷】 各帳票からの印刷では、印刷前に表示される[印刷等の条件指示]の画面で 左下にある[印刷設定]から[位置調整](もしくは[レイアウト調整]) のボタンをクリックすると調整画面を表示することができます。 【伝票画面からの印刷】 各伝票メニューからの印刷を行う場合... 詳細表示
見積書のフリーフォーマットを使用することで可能です。 消費税を印字するフォーマットを残したい場合は、フリーフォーマット画面の[ファイル]-[フォームの複写]にてフォームを複写し、 消費税を印字するフォーマットと印字しないフォーマットを分けてご利用ください。 また、[ファイル]-[フォームの選択]にてフォーム... 詳細表示
『PCA Hub 取引明細システム管理』画面上では配信した明細の削除はできません。 『PCA 商魂・商管DX』の「配信状況の確認」画面内で、[公開済]もしくは[未公開]タブにある対象となる明細にチェックを入れ、削除ボタンをクリックすることで既に配信した明細の削除が可能です。 ※配信先の『PCA Hub 取... 詳細表示
仕訳データの作成で売上/仕入の消費税を[内税自動計算]で設定していますが、一部[仮受消費税]科目で作成されている仕訳があります。
請求(精算)締切をした際に発生した消費税調整額は、必ず消費税科目で仕訳が作成されます。 売上の消費税調整額は「仮受消費税」科目、仕入の消費税調整額は「仮払消費税」科目で作成されます。 修正する場合、連動方法によって対応方法が異なりますので下記をご参照ください。 ・直接連動の場合:転送後に会計側で該当の仕... 詳細表示
前準備の「社名欄の登録」に社名を登録したにもかかわらず、納品書に自社名が表示されません。
ご利用されている納品書様式が専用帳票かフリーフォーマットかによって確認場所が異なります。 「売上伝票入力」から納品書を印刷されている場合は、画面左上の[ファイル]-[納品書の発行方法]の[納品書様式]欄を、「納品書の一括発行」から納品書を印刷されている場合は、条件指示画面にて[納品書様式]欄をご確認ください。 ... 詳細表示
自動バックアップで、「メール送信環境の登録」はどのように設定しますか
「メール送信環境の登録」は、バックアップ後に結果を通知するメールを送信する場合に、メールの送信元の名前や送信環境の設定を行うメニューです。 「共通実行環境の登録」の[メール通知]で、登録した送信環境を選択することで送信ができるようになります。 メール通知が必要ない場合は、設定は不要です。 各設定は以下のよう... 詳細表示
売上集計表を開いた際に、[純売上高]と[取引合計]の数字が異なります。
[取引合計]は売上伝票に入力した明細の金額が全て出てきますが、[純売上高]は取引合計から諸雑費として入力した明細を除いた金額が出てきます。また、集計条件によっては消費税の計算方法も異なるため、諸雑費の明細がない場合でも数円のずれが出る場合があります。【参考】諸雑費の明細は、「前準備」-「商品」-「商品の登録」のマ... 詳細表示
『PCA商魂・商管シリーズ』で電子帳簿保存法に対応するための設定をおしえてください。
『PCA 商魂・商管シリーズ』バージョン DX リビジョン 6.10 より、 「国税関係帳簿書類の電磁的記録による保存」および「電子取引の取引情報に係る電磁的記録の保存」の 対応が可能になりました。 対応のために、「前準備」-「会社基本情報の登録」より更新履歴の保存設定が必要になります。 詳細は下記の... 詳細表示
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