配信先の担当者が配信した明細を確認したかどうかはシステム上でわかりますか?
2025年9月11日リリースのVer.2.5.0 より、配信先の方が配信した明細を確認し、プレビューしたかどうかが『Hub取引明細システム管理』画面上で確認ができるようになりました。 配信先がまだプレビューしていない明細は太字で表示およびアイコンに●が付いた状態で表示されます。 こちらの機能は添付ファイル... 詳細表示
前準備の「社名欄の登録」に社名を登録しましたが、見積書に自社名が表示されません。
見積書の印刷設定で自社名欄の印字にチェックが入っていないか、フリーフォーマットの帳票を使用している可能性があります。【手順】伝票入力画面から印刷の場合は、「販売管理」-「見積」-「見積伝票入力」の画面左上[ファイル]-[見積書の発行方法]を開き、一括発行の場合は、「販売管理」-「見積」-「見積書の一括発行」を開く... 詳細表示
粗利益は、以下の式に基づいて計算されます。 売上伝票の売上金額(数量×単価)-売上伝票の原価金額(数量×原単価) 【参考】 売上伝票で入力している原価金額を元に計算しますので、「前準備」-「商品」-「商品の登録」に後から原価額を入力した場合には自動的に反映しません。 原価額が未入力の場合や、変更になっ... 詳細表示
「得意先区分」や「商品区分」の使い方や設定について教えてください。
「得意先区分」や「商品区分」は、得意先や商品を分類して、その分類別に売上などの集計を取ったり、 その分類の中での内訳を確認したりする場合に使用します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
商品の登録で品名を訂正しましたが、伝票を入力すると訂正前の商品名が表示されます。
プログラムの初期値では、商品名は「前回使用した品名」を自動表示するようになっています。 訂正後の商品名を引用するためには、伝票入力の画面左上の「設定」-「入力項目の設定」にて、品名のところを[マスター品名]に変更してください。 【商品の登録内容を変更しても伝票入力時に反映されない場合について動画】 ... 詳細表示
データ領域を複写し、指定する日付以前のデータを削除するという方法で領域を新しくする(繰越をする)ことは可能ですが、1つの領域を半分ずつに分けるといった形の分割はできません。 【参考】 ■できることの例 ・10年分のデータが入っている領域のデータを直近の3年分を残して削除する ■できないことの例 ... 詳細表示
毎年伝票番号を1番から開始する場合は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[基本情報]タブにて[自動付番基準日]を設定し、 [伝票No自動付番]タブで付番基準を年度別に設定することで以降自動的に新年度の伝票番号は1番から始まります。 今回のみ伝票番号を1番にする方法は、お客様の環境により異なります。 ... 詳細表示
値引きの入力は、あらかじめ値引の商品を登録し、見積・受注・売上伝票を入力する際に使用します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 「見積」と「受注」の機能はじまん(jiman)ではご使用になれません。 詳細表示
入金伝票入力画面の[対象請求日]とは、「その入金はいつの請求に対する入金か」を設定する項目です。 【参考】 [対象請求日]を入力することで、例えば1月と2月の請求分が未回収の状態で先に2月の請求分が入金された場合は、その入金伝票に2月の請求日を入力すると、入金伝票入力の画面や「販売管理」-「請求」-「請求... 詳細表示
あらかじめ「更新履歴」を記録するよう設定を行っている場合は可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 伝票だけではなく、基本情報および各マスターにつきましても更新履歴を確認することが可能です。 詳細表示
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