伝票を検索した時、検索結果の一覧が出てくるようになりました。
伝票検索画面にて、[検索結果を一覧表示する]にチェックがついている状態で[実行]をクリックすると、一覧画面が出てくるようになります。 用途にあわせてチェックの有無をご選択ください。 【参考】 一覧画面で該当の伝票をダブルクリック、もしくは選択して[設定]をクリックすると、伝票内容を確認することができ... 詳細表示
得意先や仕入先、商品コードの桁数は、「ファイル」-「データの保守」で変更可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 ・必ずバックアップを取ってから処理を実行してください。 ・桁数を増やすことはできますが、減らすことはできませ... 詳細表示
汎用データの受入で売上明細データの受入を行った際に「このキーを持つ伝票は登録済みです」というメッセージがエラーリスト(エラーログ)に表示されます。 (じ...
伝票番号・伝票日付・得意先コードの3点がすべて同じ伝票が既に登録済みの場合、新しく受入をすることはできません。 詳細表示
1つの領域で作成した処理レベルと、処理レベルを設定した領域ユーザー情報を別の領域にもコピーしたいです。
システムツールから処理レベルと領域ユーザーのコピーが可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
『PCA商魂・商管シリーズ バージョンDX』リビジョン6.10以降で可能です。 「○○伝票入力」画面で[検索]ボタンをクリックし、検索画面を開きます。 伝票検索画面にて、画面中央付近にある[選択項目のロック]のチェックを外した状態にし、[検索条件]の項目のうち1つを[税抜合計金額]に変更してください。 ... 詳細表示
以下の手順で設定を進めてください。 ① 『PCA商魂・商管シリーズ』で、「前準備」-「取引先」-「得意先(仕入先)の登録」を開き、新規配信先の情報を登録します(既に登録済みの場合はこの処理は不要です)。 ② 「前準備」-「取引先」-「配信先の登録」を開き、[新規]をクリックします。 ③ 配信... 詳細表示
仕訳データの作成で、連動領域を会計の新年度領域に切り替えたいです。
【操作方法】 ①「随時」-「仕訳データの作成」メニューを開き、「仕訳方法」ボタン内の「連動設定」タブを開きます。 ②[転送先情報]欄の[選択]ボタンをクリックすると、『PCA 会計 DX』のデータ領域が表示されます。 新年度のデータ領域を選択し、[選択]ボタンをクリックします。 ③[転送先情報]が新年度... 詳細表示
見積や受注から連動して売上伝票を入力した時、[伝票No2]が連動されません。
「前準備」-「会社基本情報の登録」メニューより設定が可能です。 [連動入力]タブー[連動入力時の項目転送]欄にて、[売上伝票]の[伝票No2]を「する」に設定してください。 【参考】 見積伝票から受注伝票を連動入力する時に伝票No2を連動したい場合は、 [受注伝票]の[伝票No2]を「する」に... 詳細表示
伝票入力で商品コードを入力するときに、商品名を部分一致で検索して入力したいです。
参照条件から商品名を部分一致で検索して入力することが可能です。 以下、手順をご案内します。 【手順】 ①伝票入力画面で商品コード欄を選択し、右横のプルダウンをクリックするか、キーボードで[F8]キーを押します。 ②表示された商品コード選択の画面から[参照条件]をクリックするか、キーボードで[F8]キー... 詳細表示
リマインドメールを送信した日時や回数を確認したい場合、どの画面で確認できますか?
『PCA商魂・商管シリーズ』のメインカテゴリ「セキュリティ」ー「操作履歴の確認」画面で確認することが可能です。 この画面にはリマインドメールの送信履歴を含む操作履歴が記録されています。また、絞り込み機能を活用することで、該当の操作履歴を簡単にピックアップできます。 手順は以下の通りです。 ①「操作履... 詳細表示
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