あらかじめ「商品の登録」で[単位区分]を登録することにより、 1つの商品を「1箱」「1袋」「1パック(4個入)」「1パック(6個入)」といった好きな単位で販売・仕入を行うことができます。 また、「箱」で仕入れたものをバラで売り上げるなど、仕入と売上で異なる単位を使うことも可能です。 【単位区分の使用方法... 詳細表示
PCA製品とkintoneの連携方法は以下の通りです。 ◆『PCAクラウド』および『PCAクラウドonAWS』のPCA会計、 PCA会計hyper、PCA商魂商管をお使いのお客様は PCAクラウド連携プラグインを利用することでノーコードで連携が可能です。 詳しくはこちらをご覧ください。 プラグインはこ... 詳細表示
新元号「令和」対応のWindowsアップデートをした場合、 『PCAソフト』のリビジョンが古い場合、起動時やメニュー選択時にエラーになります。 「PCAクライアントの起動を待機中に予期しないエラーが発生しました。呼び出しのターゲットが例外をスローしました。」、「インデックスが配列の境界外です。」といったメ... 詳細表示
『PCA商魂・商管シリーズ バージョンDX』のリビジョン3.02以降では、適格請求書と適格返還請求書を1つの書類としてまとめて交付する方法で対応できます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「販売管理」-「請求」-「請求書」メニューの[請求締切]と[随時請求]は、請求締め処理の方法が異なります。 【[請求締切]を選択した場合】 [請求締切]では、[請求締日]単位で請求処理を実行します。 ・[請求締切]から締処理を実行した請求情報は[本発行]と[再発行]で選択することができます。 ・[... 詳細表示
合計版や伝票版の請求書でも、適格請求書として扱う事はできますか。
合計版や伝票版の請求書には個々の取引内容が記載されていないため、 単体で適格請求書として発行することはできません。 ただし、個別の取引内容が記載された発行済みの納品書とあわせることで対応できる場合もございます。 ※提出先の得意先との合意が必要です。 【例】消費税通知が「請求... 詳細表示
「デジタルインボイス受領機能利用規約」はPCAホームページにも掲載されていますか?
PCAホームページの「お客様サポート」→「各種情報」→「サービスに関する情報」→「デジタルインボイス受領機能利用規約」に掲載しています。 詳細表示
得意先の[消費税通知]が[請求書一括]の場合は、いくつかの操作手順によって請求額が1円~数円程度前月とずれてしまう可能性があります。 修正方法は原因別に変わります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
請求書に事業者登録番号さえ載せれば、インボイス対応は問題ないですか。
インボイスに対応するためには、事業者登録番号の記載以外にも、消費税計算方法の変更や税率毎の消費税表記など 国税庁で定められている必要要件をすべて満たす必要があります。 現状のお客様の運用状況によって、必要な設定は異なります。 下記の国税庁のURLを参考の上、事業者登録番号以外に必要な設定については F... 詳細表示
得意先に請求先(本社に支店・営業所分をまとめて請求する設定)をつけたら、入金伝票や元帳のデータが見えなくなりました。
「得意先の登録」で[請求先コード]をつけると、得意先元帳や入金伝票などの残高に関する処理が参照できなくなります。 請求先の設定をした後に伝票を入力していない場合は、元の設定に戻すこともできますが、その際は「得意先の登録」の[請求]タブ内の設定がクリアされてしまうため、再設定が必要です。 【参考】 今まで... 詳細表示
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