期末更新時に転送し忘れた工事(プロジェクト)を再転送させることはできますか?
「期末更新処理」(再更新)を実行する際に、転送する工事(プロジェクト)に含めることで翌期へ転送することができます。 【注意】 再更新を行う前に、必ずデータのバックアップを実行してください。「期末更新処理」(再更新)は何度でも実行でき、その都度期首残高が上書きされますが、翌期で科目設定など各種マスターを... 詳細表示
仕訳・残高が登録済みにも関わらず、元帳を出力すると「対象データがありません。」と表示されます。
条件指示(集計条件)の「その他設定」タブにあります ・仕訳のある科目のみ出力する ・期末残がある科目のみ出力する のチェックを確認してください。 ●「仕訳のある科目のみ出力する」にチェックがついている場合、指定した集計期間内に指定した科目 を使用した仕訳が存在しない場合、残... 詳細表示
システムツールの「ログオン形式の変更」にて、以下の三つのいずれかに変更が可能です。 1.選択形式 2.直接入力形式 3.混合(直接入力または選択)形式 ユーザー数が多く、毎回入力するのが難しい場合は、「選択形式」を設定してください。 詳細表示
発注入力にて材料費の発注を入力したのに、外注先一覧表で発注累計額が計上されません。
事業期間の末日以降の発注日にて入力された発注は、集計されません。 必ず、期末日までの日付でご入力ください。 詳細表示
振替伝票入力で、未成工事で指定した上で完成原価で仕訳を入力したいのですが。
「振替伝票入力」画面で、該当する仕訳の行を選択した状態で、[設定]メニューにある「完成・未成切替」から「完成勘定」もしくは「未成勘定」のいずれかを任意で指定することができます。 【参考】 未成工事で「未成勘定」といったように、工事の完成状況と科目が一致している場合は、この機能を使用する必要はありません。 詳細表示
期末更新時に誤って必要のない工事を転送してしまいました。削除はどのように行えばよいですか?
「工事情報処理」-「工事登録」を起動して該当する工事を選択し、メニューバーの[編集]-[削除]を実行してください。 【注意】 一度削除した工事は元に戻せませんので必ず、事前に必ずデータをバックアップしてください。 【参 考】 工事を削除するには、以下の条件を満たす必要があり... 詳細表示
「工事登録」の[収益認識基準]を一括で変更することはできますか?
「ファイル」-「データ保守」の[収益認識基準の一括変換]にて一括で変更することができます。 【注意】 「データの保守」を実行する場合は、事前に必ずデータをバックアップしてください。 詳細表示
工事の未成、完成に関係なく、直接工事原価科目を使用して仕訳を入力します。 仕訳で工事原価科目入力し次に工事を入力すると、その工事マスターに登録されている“完成日”と“伝票年月日”の 比較により未成、完成の科目の読み替えを行います。 例) 借方に“601 (工)材料費”、貸方に“31... 詳細表示
①「データ入力」-「振替伝票入力」を開き、印刷したい伝票を表示します。 ②左上にある[表示伝票印刷]をクリックします。 ③[印刷等の条件指示]画面のカラーモードを[2:カラー]を選択します。 【参考】 「仕訳伝票発行チェックリスト」の[印刷等の条件指示]からもカラーの印刷が可能です... 詳細表示
「工事の登録」の[請負金額]タブの摘要欄(一行目)が入力できません。
「工事情報処理」-「工事の登録」にある[請負金額]タブの摘要欄の一行目は入力できません。 ※追加の契約等を想定した入力欄となります。 詳細表示
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