同一日付・同一伝票番号をひとつの伝票にまとめて印刷する方法を教えてください。
【操作手順】 ①「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」を開きます。 ②[印刷等]-[印刷指示]をクリックし、[印刷等の条件指示]画面を表示します。 ([F9]の印刷等からも[印刷等の条件指示]を開くことができます) ③帳票の選択で[伝票発行]を選択します。 ④出力詳細設定欄の... 詳細表示
「決算書」を起動し、編集したい帳票(貸借対照表・損益計算書など)を選択します。 ツールバーの[決算書編集]ボタンをクリックした後、再度ツールバーの[集約設定]ボタンをクリックして設定することができます。 【参考】 なお、1つの様式(報告式・勘定式・比較式のうちの1つ)にて編集した内容は、他の様式に反映さ... 詳細表示
銀行振込依頼書で振込データを作成する際、前年度を含めた集計はできますか?
前年度と当年度の会計期間を「銀行振込依頼書の集計期間」として指定することができます。 ピー・シー・エー(株) 第7期 (1)2025年4月1日~2026年3月31日 ← 前年度領域 ピー・シー・エー(株) 第8期 (2)2026年4月1日~2027年3月31日 ← 現在使用中の領域 この場合、(1)と(... 詳細表示
システムツールの「ログオン形式の変更」にて、以下の三つのいずれかに変更が可能です。 1.選択形式 2.直接入力形式 3.混合(直接入力または選択)形式 ユーザー数が多く、毎回入力するのが難しい場合は、「選択形式」を設定してください。 詳細表示
期末更新処理を実行したところ、「配賦されていない共通原価が存在します~」が表示される。
工事コード[00000000](共通原価)を使用した原価(未成支出金・プロジェクト仕掛品)の残高がある場合にメッセージが表示されます。 [続行]ボタンをクリックして進めた場合、このコードを使用した伝票の原価金額が翌期に繰り越されず、試算表と工事(プロジェクト)の金額が不一致となります. 【建設業会計シリー... 詳細表示
FinTechの取引明細受入で、口座ごとに設定したい仕訳や事業やサービスが違うのですが口座によって異なる仕訳設定を行うことはできますか。
口座ごとに仕訳設定を行うことが可能です。事業・サービスごとに設定を行うことはできません。 ①「デジタルデータ処理」ー「FinTechサービス」ー「取引明細の受入」を開きます。 ②左上にある[設定]ー[受入設定]を開き[口座ごとに履歴を使用する]を選択して設定します。 詳細表示
◆ 工事進行基準 工事の進捗度を計算し、請負金額と完成工事高残高から、完成工事高の今回計上額を計算します。 工事の進捗度は、総予算から発生原価の割合で計算する方法か、任意の進捗度を直接入力することもできます。 ◆ 原価回収基準 ・伝票日付が工事の完成日より前の場合は、当期の工事原価と同額になるように計... 詳細表示
発注入力にて材料費の発注を入力したのに、外注先一覧表で発注累計額が計上されません。
事業期間の末日以降の発注日にて入力された発注は、集計されません。 必ず、期末日までの日付でご入力ください。 詳細表示
仕訳・残高が登録済みにも関わらず、元帳を出力すると「対象データがありません。」と表示されます。
条件指示(集計条件)の「その他設定」タブにあります ・仕訳のある科目のみ出力する ・期末残がある科目のみ出力する のチェックを確認してください。 ●「仕訳のある科目のみ出力する」にチェックがついている場合、指定した集計期間内に指定した科目 を使用した仕訳が存在しない場合、残... 詳細表示
完成した工事を仕訳入力時に選択できないようにロックできませんか?
完成した工事の入力をロックする機能はありません。 <工事マスタの有効期間について> 工事マスタの「有効期間」に日付を設定することにより、伝票日付が有効期間範囲外だった場合 工事の参照窓に該当工事を表示させないようにすることはできます。 ただし、直接工事コードを入力すると該当工事を使用することが... 詳細表示
270件中 231 - 240 件を表示