サブスク版(ネットワーク)を新規セットアップしたところ、「管理者コード」の入力を求められ、起動できません。
サブスク版(固定資産シリーズのスタンドアロン版など)がインストールされているパソコン端末(子機)に、ネットワーク版(会計や給与シリーズなど)をクライアントセットアップした場合に、「管理者コード」の入力を求める画面が表示されます。 サーバー機(親機)のパソコン端末にて、スタートメニューー「PCAライセンス管理... 詳細表示
消費税申告書・付表で集計ができない場合、表示されるメッセージにより対処方法が変わりますので、メッセージ内容をご確認ください。 詳細表示
『PCA建設業会計シリーズ』は工事進行基準に対応していますか?
対応しています。 「工事進行基準」「工事完成基準」「原価回収基準」に対応しています。 「工事情報処理」-「工事の登録」で各工事の「収益認識基準」で選択します。 【参考】 [完成工事高の集計方法] ◆工事進行基準: 工事の進捗度を計算し、請負金額と完成工事高残高から、完成工事高の今回計上額を計... 詳細表示
伝票を登録後、[印刷等]から印刷するにはどうしたら良いですか。
「データ入力」ー「振替伝票入力」の画面を開きます。 左上にある[設定]ー[終了時に振替伝票を発行する]にチェックを入れると、伝票登録後に[印刷等]から登録した伝票を印刷することができます。 画面例は『 PCA 会計 シリーズ バージョン DX 』を使用しています。 詳細表示
『PCA Hub eDOC』にアップロードしたファイルのURLを、会計伝票に紐づける時にメッセージが出てしまいます。
『PCA Hub eDOC』にアップロードしたファイルのURLが、正しくない時に出るメッセージです。 また、ファイルではなく、フォルダのURLを取得して貼り付けた時にも出るメッセージです。『PCA会計シリーズ』の伝票に[リンクを追加]から紐づける時は、必ずファイルのURLを貼り付けてください。 詳細表示
仕訳・残高が登録済みにも関わらず、元帳を出力すると「対象データがありません。」と表示されます。
条件指示(集計条件)の「その他設定」タブにあります ・仕訳のある科目のみ出力する ・期末残がある科目のみ出力する のチェックを確認してください。 ●「仕訳のある科目のみ出力する」にチェックがついている場合、指定した集計期間内に指定した科目 を使用した仕訳が存在しない場合、残... 詳細表示
システムツールの「ログオン形式の変更」にて、以下の三つのいずれかに変更が可能です。 1.選択形式 2.直接入力形式 3.混合(直接入力または選択)形式 ユーザー数が多く、毎回入力するのが難しい場合は、「選択形式」を設定してください。 詳細表示
◆ 工事進行基準 工事の進捗度を計算し、請負金額と完成工事高残高から、完成工事高の今回計上額を計算します。 工事の進捗度は、総予算から発生原価の割合で計算する方法か、任意の進捗度を直接入力することもできます。 ◆ 原価回収基準 ・伝票日付が工事の完成日より前の場合は、当期の工事原価と同額になるように計... 詳細表示
前年度の領域に仕訳データを入力できないようにロックをかけたい。
仕訳データを入力しないようロックをかけるには、[仕訳締切日]にて設定します。 操作手順は以下になります。 ①「ファイル」-「データ領域の選択」を起動し、前年度領域を選択します。 ②「前準備」-「会社基本情報の登録」を起動し、[管理情報]タブの[仕訳締切日付]欄の[設定する] を選択し、[仕訳締... 詳細表示
《建設・個別》バックアップ画面に新年度のデータ領域が表示されません。
指定した[バックアップ先][フォルダ名]に一度もバックアップしていないデータ領域は、表示されません。 「ファイル」-「データ領域の選択」で新年度を選択し、「ファイル」-「データ領域のバックアップ」にて バックアップしてください。 【注意】新規バックアップを取る場合は[コード][会社名]等空欄の行を選択し... 詳細表示
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