サーバー統合モードのクライアント機にアップデート内容が出てこないのですが?
『PCA自動アップデート』をサーバー統合モードで使用している場合、サーバー機のアップデート時に通知許可画面が表示されます。 アップデート許可の設定を行っていない場合は、クライアント機にアップデートの通知が表示されません。 下記の【操作手順】を参考に、サーバー機にて[アップデート許可設定]をご確認く... 詳細表示
完成振替後に伝票の追加や訂正が入った場合には、どのように処理すればよいですか?
「完成工事振替入力」の集計は、完成振替日の各科目残高をもとに自動で行っていますので、完成振替し直す必要があります。 【操作手順】 ①登録済みの完成振替伝票を削除します。 ②「工事登録」の完成日を確認します。 ③該当の工事について、「工事仕訳一括読替」を実行します。 ④「完成工... 詳細表示
『PCAソフト』のフリガナ入力欄に半角カナで入力することができません。
Windows10/Windows8.1をご利用の場合、「Microsoft IME」を使用していると、フリガナ入力欄で入力モードが正しく切り替わらないことがあります。 以下の方法により、正しく切り替わるよう設定することができます。 なお、Windows10はバージョンにより設定画面が変わりますので、[バージ... 詳細表示
システムユーザーを削除した場合、登録済の伝票や承認した伝票はどうなりますか。
システムユーザーを削除しても登録済の伝票や承認した伝票は削除されません。 ※今回はユーザーID「テスト(削除予定)」を削除した場合を例としています。 システムユーザーを削除する場合は対象のユーザーを選択後、[削除]ボタンをクリックします。 【登録済の伝票】 削除されずに[入力担当者]欄にユーザ... 詳細表示
「PCA Hub連動設定」「PCA eDOC連動設定」の際、Hubサービスへのログインは必要ですか?
初回ログインの際には必要になりますので、Hubサービスへログインするためのログイン名とパスワードをご確認のうえ設定を行ってください。 二回目以降は、Hubサービスへのログイン状態が維持されていればログインは必要なく、アプリケーションの利用に関する同意画面が表示され同意語に「認証に成功しました」と表示されるか、同... 詳細表示
工事の未成、完成に関係なく、直接工事原価科目を使用して仕訳を入力します。 仕訳で工事原価科目入力し次に工事を入力すると、その工事マスターに登録されている“完成日”と“伝票年月日”の 比較により未成、完成の科目の読み替えを行います。 例) 借方に“601 (工)材料費”、貸方に“31... 詳細表示
金融機関辞書をダウンロードすると他のパソコンにも反映されますか。
金融機関辞書は他のパソコンに反映されません。 パソコンごとにダウンロードを行ってください。 最新の金融機関辞書はこちらからダウンロードできます。 【参考】 金融機関辞書のダウンロードはPSS会員および『PCAクラウド』、『PCAサブスク』製品をご利用の方が対象となります。 詳細表示
FinTechの取引明細受入で、口座ごとに設定したい仕訳や事業やサービスが違うのですが口座によって異なる仕訳設定を行うことはできますか。
口座ごとに仕訳設定を行うことが可能です。事業・サービスごとに設定を行うことはできません。 ①「デジタルデータ処理」ー「FinTechサービス」ー「取引明細の受入」を開きます。 ②左上にある[設定]ー[受入設定]を開き[口座ごとに履歴を使用する]を選択して設定します。 詳細表示
インボイス対応(2023年10月対応、2026年10月対応とも)に伴う仕訳データのレイアウトの変更はありません。 ※ 仕訳データのレイアウトについてはこちらよりご確認ください。 受け入れできる[税区分]にインボイス対応の[税区分]が追加されます。 2023年10月からはQD(仕入10%控除80%) など... 詳細表示
バージョンアップの場合は、製造番号・登録番号は旧ソフトのものを引き継ぎますので、ユーザー登録は必要ございません。 詳細表示
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