別紙3(⑩)の[資金収支明細書]と、別紙3(⑪)の[事業活動明細書]は、 「決算処理」-「内訳表」ー[内訳パターン]を[設定]から作成できます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
《社福》WAM NETの財務諸表等入力シートとPCAは連動できますか。やり方も教えてください。
財務諸表等入力シートの「計算書類のサマリーシート」にて「ファイル取込」ができます。 ファイル取込するデータ(CSV)は「決算処理」-「電子開示システムデータの作成」から作成できます。 ファイル取込用の[電子開示システムデータの作成]手順はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
資金収支計算書やキャッシュ・フロー計算書では、入力済み仕訳データの集計に際し、仕訳毎に「資金仕訳」と「非資金仕訳」とに分類して集計を行います。 「資金仕訳」・「非資金仕訳」や資金収支計算書等の集計については、こちら(P-Tips ワンポイント記事) をご参照ください。 詳細表示
≪公益・社福≫「重複伝票番号は[許可しない]に設定されています。伝票番号’XXX’は既に使用されているため、登録できません。」とメッセージが表示され伝票が...
「前準備」-「法人基本情報の登録」の[管理情報]タブにある[重複伝票番号]を[許可しない]に設定していると、同じ伝票番号が登録できません。 重複しないように入力したい場合は、バックアップ後に「ファイル」-「データの保守」を起動し、[伝票自動付番カウンターの編集]にて伝票番号のカウンタの数字を修正してください... 詳細表示
財産目録の[場所・物量等]や[使用目的等]を編集したいです。
【操作手順】 ①「決算書」のメニューバーの[決算書の編集]をクリックします。 ②編集したい科目をクリックで選択して、[財産目録詳細内容の設定]を開きます。 ③[財産目録詳細内容の設定]画面の[場所・物量等]や[使用目的等]に入力し[設定]をクリックします。 詳細は下記の資料をご確認... 詳細表示
伺書を印刷しようとすると「対象データがありません。」と表示されます。
「伺書印刷」の集計条件を確認してください。 ①[作成日付]は会計期間の1年間で設定します。 ②[伺書パターン]は[指定なし]を選択します。 ③[状態]は[全て]を選択します。 ④[伺書番号]は数字だけではなく、記号(文字)も入力できます。 伺書の番号を[伺書001]としている場合、[001]... 詳細表示
新年度の会計処理を行う場合、主科目マスターなどは設定し直しますか
「ファイル」-「期末更新処理」を実行すると、前年度の主科目マスターなどを自動的に複写しますので、通常は「前準備」などの再設定は不要です。 また、その時点の残高の転送も行います。 なお、当年度(前年度)と新年度は別のデータ領域となりますので、必要に応じて「ファイル」-「データ領域の選択」にて切り替えてくださ... 詳細表示
「伺書」ー「伺書入力」の画面で、複写したい伺書を表示します。 右上にある[複写]をクリックします。複写した伺書を編集後、[登録]を押すと新しい伺書として登録されます。 詳細表示
事業区分間繰入金明細書・拠点区分間繰入金明細書、別紙3(④)の作成方法を教えてください
事前に必ずバックアップをお取りください。 【操作方法】 ①「決算処理」-「付属明細書」を開きます。 ②[事業区分]:法人全体にします [帳票(R)]:事業区分間及び拠点区分間繰入金明細書を選択します。 [繰入元]にカーソルを合わせます ③[編集]-[明細集計]をクリックします ... 詳細表示
新規で補助科目を登録しました。主科目には資金収支科目設定をしていますが、補助科目にも資金収支科目設定をした方がよいですか。
収支計算書に金額を反映させるためには、仕訳で使用する最下層の科目に[資金収支科目設定]-[読替先科目]の設定が行われている必要があります。 主科目に[読替先科目]が設定されている場合でも、補助科目の新規登録の画面では[資金収支科目設定]-[読替先科目]は空欄の状態ですので、どの科目に読み替えるべきかをご確認の上... 詳細表示
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