伝票番号管理や自動付番単位がグレーアウトしていて、月別自動付番から手入力に変更することができません。
重複伝票番号が[許可しない]になっていると、伝票番号管理を変更することができません。[許可する]を選択し、[登録]すると伝票番号管理を変更することができるようになります。 【注意】 [許可しない]を選択して登録すると期中では[許可する]に変更するができません。詳しくはこちら(FAQ)をご確認ください。 詳細表示
[その他の設定]欄にある[電子開示システム関連データを更新する]の機能を教えてください。
期末更新処理の再更新の際に、「決算処理」-「電子開示システムデータの作成」で設定された項目を更新先領域に 引き継ぐかどうかの選択項目です。 ●チェックを付ける 更新元の「電子開示システムデータの作成」で設定された[事業][拠点][サービス][科目]の関連付けを 更新先領域に更新します。 ... 詳細表示
「伺書」ー「伺書入力」の画面で、複写したい伺書を表示します。 右上にある[複写]をクリックします。複写した伺書を編集後、[登録]を押すと新しい伺書として登録されます。 詳細表示
《公益・社福》配賦基準や配賦パターンを複写する方法を教えてください。
【操作手順】 ①「前準備」-「配賦基準の登録(又は配賦パターンの登録)」を開きます ②複写したい配賦基準・配賦パターンをWクリックします。 ③[ファイル]-[新しい配賦基準として登録]を選択します。 ④コード・配賦基準名を入力して、[実行]をクリックします。 ⑤複写された画面を編集し、[... 詳細表示
決算処理の収支計算書で、予備費支出の決算額が「---」で表示され、科目名に「予備費からの振替」がありません。なぜですか。
PCAでは、社会福祉法人会計の基準のフォーマットと同じように作成しています。 【参考】 社会福祉法人会計基準はこちらからご確認ください 詳細表示
当初予算・補正予算・流用予算・次年度予算で備考を記入することができます。 【操作手順】 ①「予算入力」-「当初・補正・流用・次年度予算入力」を開きます。 ②事業・拠点・サービスを選択し、[入力開始]をクリックします。 ※予算額は、サービスを選択しないと入力できません... 詳細表示
「科目関連情報の一括登録」で削除したい科目の情報があるのですが、【BackSpace】キーを押しても削除ができません。
こちらのメニューでは、【BackSpace】キーではなく【Space】キーを押すことで科目コードの削除が可能です。 [資金収支科目設定]タブを例にご説明します。 ※削除の際は、安全のため必ず事前にバックアップをお取りください。 画面例:『PCA 公益法人会計シリーズ』 最下層の科目のみ... 詳細表示
《社福》「資金収支計算書」に計上する科目を事業活動計算書科目や貸借対照表科目と紐づけたい。
操作手順は以下になります。 【注意】 作業の前には必ず「ファイル」-「データ領域のバックアップ」からバックアップをお取りください。 ①「前準備」-「科目の登録」-「科目関連情報の一括登録」で資金収支科目の紐づけを行ってください。 ここでは、[資金収支科目設定]タブをクリックし、資金収支科目を設定したい... 詳細表示
①「伺書」-「伺書パターンの登録」を開きます。 ②複写したい伺書パターンをWクリックで選択して開きます。 ③左上にある[ファイル]-[新しい伺書パターンとして登録]をクリックします ④複写された伺書パターンが表示されるため、編集して登録します。 登録済みの伺書を複写する方法はこちら(FAQ)をご確認く... 詳細表示
取引合計入力で、貸借(B/S)科目と収益や費用科目を入力や汎用データ受入れをした場合、収支計算書にも自動反映されますか?
取引合計入力は収支科目に自動反映されません。 手入力する場合は、左上にある資金収支仕訳タブから入力してください。 汎用データ受入れの場合は、収支科目の汎用データを作成し、受入れします。 詳細表示
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