「前準備」-「法人基本情報の登録」の[管理情報]タブにある[重複伝票番号]を[許可しない]に設定します。 【注意】 既に仕訳が登録されている場合は、[許可しない]に変更することができません。 期末更新処理を実行し、新年度領域において伝票を入力する前であれば、[許可する]から[許可しない]への変更が可能で... 詳細表示
「伺書」ー「伺書入力」の画面で、複写したい伺書を表示します。 右上にある[複写]をクリックします。複写した伺書を編集後、[登録]を押すと新しい伺書として登録されます。 詳細表示
補正予算や流用予算入力で登録した予算の日付を変更したいです。
①[会計区分/事業区分]または[事業区分/サービス区分]を選択します。 ※[*001]〇〇拠点とコード番号に[*]がついている場合は、予算日付を変更できません。[*]がついていないコード番号を選択してください。 ②「補正予算入力」「予算流用入力」の画面で変更したい補正次数・流用次数を選択し「入力開始」をク... 詳細表示
「配賦パターンの登録」で複数の科目に「配賦基準」を一括で設定できますか。
「編集」-「配賦内容の一括設定」で[基準を一括設定]することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「一括配賦入力」の配賦伝票を決算整理仕訳として登録することはできますか
「データ入力」-「一括配賦入力」をクリックし、配賦画面を開きます。メニューバーの[設定]-[仕訳区分]で[決算整理1次][決算整理2次][決算整理3次]を選択して登録することができます。 【補足】 配賦伝票を登録後でも仕訳区分の変更が可能です。 登録済みの配賦伝票を呼び出し[設定]-[仕訳区... 詳細表示
伝票検索画面で、[当期]がグレーアウトしているため[前期]を選択できません。どうしたらいいですか。
去年の領域と今期の領域を紐づける必要があります。 【操作手順】 「前準備」ー「会社(法人)基本情報の登録」ー前年度領域の[領域の選択]ボタンをクリックし、前年度の領域を選択します。 【注意事項】 前年度の領域を選択するには、会社(法人)の扱いを同じ会社(法人)にして、連... 詳細表示
入力済み仕訳の科目や事業を、別の科目や事業(サービス区分)に一括で変更できませんか?
「データ入力」ー「仕訳の一括変更」で一括変更することができます。 「データ入力」ー「仕訳の一括変更」を起動し、変更したい仕訳の条件(伝票日付等)を指定・集計を行い 「変更対象選択」窓にて、変更前・変更後の科目や事業(サービス区分)を指定・実行することにより一括で変更することができます。 詳しい操作・制限事項... 詳細表示
[その他の設定]欄にある[電子開示システム関連データを更新する]の機能を教えてください。
期末更新処理の再更新の際に、「決算処理」-「電子開示システムデータの作成」で設定された項目を更新先領域に 引き継ぐかどうかの選択項目です。 ●チェックを付ける 更新元の「電子開示システムデータの作成」で設定された[事業][拠点][サービス][科目]の関連付けを 更新先領域に更新します。 ... 詳細表示
≪公益・社福≫現在の領域をコピー(複写)してテスト領域を作成したいです。
「ファイル」-「データ領域の作成」を開き、コピーしたい領域を選択して[複写]をクリックします。 法人名を記入し、[法人の扱い]で[※新規法人]を選択し、右下の[複写]をクリックして、コピーした領域を新規で作成できます。 詳細表示
伺書を印刷しようとすると「対象データがありません。」と表示されます。
「伺書印刷」の集計条件を確認してください。 ①[作成日付]は会計期間の1年間で設定します。 ②[伺書パターン]は[指定なし]を選択します。 ③[状態]は[全て]を選択します。 ④[伺書番号]は数字だけではなく、記号(文字)も入力できます。 伺書の番号を[伺書001]としている場合、[001]... 詳細表示
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