「決算処理」-「内訳表」から作成できます。 [内訳パターン]の[設定]を行うことで、運用指針のレイアウトと同様の帳票を出力することができます。 内訳パターンの設定方法は下記の資料をご確認ください。表示されない場合は こちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
≪社福≫「予算入力」で 入力した備考を、他の事業やサービス等に複写する方法を教えてください。
他の事業やサービス等に備考を複写することができます。 【操作手順】 ①複写元にあたる[事業区分]や[サービス]を選択し、[入力開始]をクリックして下さい。 ② [編集]-[備考の一括複写]を選択します。 ③ [備考の一括複写]の画面が起動しますので、複写したい箇所の[選... 詳細表示
就労支援がある場合の拠点やサービスの登録方法を教えてください。
「社会福祉事業ー障害者支援施設ー就労継続支援A型(B型)-〇〇作業」のように4階層で登録することがあります。 【4階層の登録手順】 ①「前準備」ー「サービスの登録」で〇〇作業を登録 ②「前準備」ー「拠点の登録」で、作業を合算してサービスを登録 ③「前準備」ー「拠点の登録」で、②で登録した就... 詳細表示
桁あふれのときに「#」を出力しています。 数字を確認するには、[印刷等]から[Excel]で出力してご確認ください。 詳細表示
≪公益・社福≫現在の領域をコピー(複写)してテスト領域を作成したいです。
「ファイル」-「データ領域の作成」を開き、コピーしたい領域を選択して[複写]をクリックします。 法人名を記入し、[法人の扱い]で[※新規法人]を選択し、右下の[複写]をクリックして、コピーした領域を新規で作成できます。 詳細表示
「前準備」-「法人基本情報の登録」の[検印欄情報]タブにて変更できます。 検印欄数は3~5、検印欄名称は全角5文字まで入力できます。 詳細表示
一旦設定した主・中・小・補助科目のコード桁数を変更したいです。
事前に必ずバックアップをお取りください。 主・中・小・補助科目コードの桁数変更は、「ファイル」-「データの保守」の「マスター(コード桁数変換)」にて行います。 5桁に設定されているコード桁数を3桁に減らすような変更はできません。 詳細表示
≪公益・社福≫期の途中ですが、和暦西暦を変更することはできますか。
和暦西暦は、「前準備」-「法人基本情報の登録」を起動し、[基本情報]タブの[使用する暦]にて変更できます。 【参考】 [使用する暦]は、領域ごとに設定します。 既に入力したデータも選択した暦で表示されます。 詳細表示
≪公益・社福≫「重複伝票番号は[許可しない]に設定されています。伝票番号’XXX’は既に使用されているため、登録できません。」とメッセージが表示され伝票が...
「前準備」-「法人基本情報の登録」の[管理情報]タブにある[重複伝票番号]を[許可しない]に設定していると、同じ伝票番号が登録できません。 重複しないように入力したい場合は、バックアップ後に「ファイル」-「データの保守」を起動し、[伝票自動付番カウンターの編集]にて伝票番号のカウンタの数字を修正してください... 詳細表示
「一括配賦入力」を行うには事前の設定準備がいくつか必要になります。 ①配賦仮科目の設定 ②配賦基準の登録 ③配賦パターンの登録 ④一括配賦入力 の流れになります。 詳しくは こちら 配賦入力(一括・集計配賦)の方法を参照ください。 詳細表示
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