収支計算書の科目は税区分を設定する必要はありません。 「収支計算書科目」は「正味財産増減計算書(社福では事業活動計算書)」や「貸借対照表科目」の読替先科目として設定しますので、読替元科目と同じ税区分が設定されます。 詳細表示
≪公益・社福≫振替伝票を発行する際、1枚の用紙に1伝票ずつ印刷したいです。
①「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」を開きます。 ②条件指示画面にて、左上にある[印刷等]を選択し、右下にある[印刷指示]をクリックし、[印刷等の条件指示]の画面を開きます。 ※条件指示の画面が出ない方は仕訳伝票発行チェックリストの画面で[印刷等]をクリックします。 ③[出力詳細設定... 詳細表示
公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)の「電子帳簿ソフト法的要件認証」、および「電子書類ソフト法的要件認証(認証パターン1:決算関係書類の作成・保存)」を、『PCA 財務会計 シリーズ』にて取得しました。 電子帳簿保存法の制度概要につきましてはこちら(HP)をご確認ください。 【対応製... 詳細表示
「デジタルインボイス受領機能利用規約」はPCAホームページにも掲載されていますか?
PCAホームページの「お客様サポート」→「各種情報」→「サービスに関する情報」→「デジタルインボイス受領機能利用規約」に掲載しています。 詳細表示
バックアップしたデータファイルからリビジョンを確認することはできますか。
フォルダの中にある「Backup.config」というファイルをメモ帳で開きます。 6行目に記載されている数字がバージョンとリビジョンです。 詳細表示
「随時」-「汎用データの受入」と「デジタルデータ処理」-「クイック取引受入」をの違いを教えてください。
「汎用データ受入」は決められたレイアウトに合わせて仕訳の情報を記載し直接仕訳データとして取込みする機能です。 科目のコードや税区分コードなど必須項目が多いですが、一度に多くの明細を受入れする際はこちらがオススメです。 「クイック取引受入」は、CSVデータのレイアウトに捉われず受入するこ... 詳細表示
「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」の[手数料区分]にて、 自社負担の際の振込手数料を設定することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
≪公益・社福≫「重複伝票番号は[許可しない]に設定されています。伝票番号’XXX’は既に使用されているため、登録できません。」とメッセージが表示され伝票が...
「前準備」-「法人基本情報の登録」の[管理情報]タブにある[重複伝票番号]を[許可しない]に設定していると、同じ伝票番号が登録できません。 重複しないように入力したい場合は、バックアップ後に「ファイル」-「データの保守」を起動し、[伝票自動付番カウンターの編集]にて伝票番号のカウンタの数字を修正してください... 詳細表示
仕訳の入力時に内部取引のスタンプが自動で反映される設定方法を教えてください。
画面例はPCA社会福祉法人会計です。 1「前準備」ー「科目の登録」ー「主科目の登録」を開きます。 2該当の科目をダブルクリックで開きます。 3[詳細設定]の一番下にある「初期内部取引区分」から該当の内部取引区分を設定して[登録]します。 詳細表示
「汎用データの受入」で仕訳データを受け入れた後に振替伝票を登録した際、受け入れた伝票と重複する伝票番号が自動付番されてしまうのはなぜですか。
「法人基本情報の登録」-[管理情報]-[重複伝票番号]が[許可する]になっている場合、「汎用データの受入」で受け入れた仕訳データとその後に登録した振替伝票の伝票番号が連番にならず重複してしまう場合があります。 汎用データ内の項目[伝票番号]に任意の番号が入った状態で仕訳データを受け入れた場合は伝票番号の自動... 詳細表示
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