いつも印刷する科目の設定は、「日常帳票」-「総勘定元帳」のメニューバーの[設定]-[予約科目]にて行うことができます。 左側の[主科目]欄よりいつも印刷する科目をクリックして選択し、[追加]ボタンをクリックして[予約科目]に設定します。 【参考】 設定した[予約科目]を印刷するには、印刷時の条件指示の[... 詳細表示
財産目録で固定資産の[取得価額][減価償却累計額][貸借対照表価額]が正しく表示されません。
減価償却の仕訳が間接法か直接法かで手順が異なります。 ■間接法(減価償却費累計額を利用して、減価償却の仕訳をしている場合) ■直接法(減価償却費累計額を利用せず、減価償却の仕訳をしている場合) 【間接法】 間接法で入力し、評価勘定科目設定を行うと、財産目録の[取得価... 詳細表示
振替伝票を修正しようとすると、伝票の右下に「他の処理が使用中です」と表示されます。
該当の伝票がロックされている可能性がありますので、「セキュリティ」-「運用状況の確認」の[ロック中のマスター]タブを確認してください。 現在処理していない伝票が表示されている場合は、[全削除]ボタンをクリックするか、または該当伝票をひとつずつクリックして選択し、[削除]ボタンをクリックしてください。 ※「運用... 詳細表示
「期首残高の登録」の画面で終了しようとしたときに、「貸借対照表の資金科目残高と収支計算書の前期繰越収支差額が一致していません。~」と表示されました。
このメッセージは、“資金として設定している流動資産ー流動負債の合計”と“前期繰越収支差額(区分:8990)”が一致していない場合に表示されます。 [はい]を選択すると、“資金として設定してある科目の残高合計”を“前期繰越収支差額(区分:8990)”に書き込みながら事業の切り替え、または画面を終了... 詳細表示
固定資産と社会福祉法人会計を連動して、付属明細書の基本財産及びその他の固定資産の明細書を作成することはできますか。
PCA固定資産シリーズの画面で、固定資産で基本財産及びその他の固定資産(有形・無形固定資産)の明細書(別紙3(⑧))を出力することができます。 「台帳・一覧」ー「基本財産及びその他の固定資産の明細書」より出力できます。 【参考】 固定資産と社会福祉法人会計を連動しても、社会福祉法人会計の「決算処... 詳細表示
≪公益・社福≫現在の領域をコピー(複写)してテスト領域を作成したいです。
「ファイル」-「データ領域の作成」を開き、コピーしたい領域を選択して[複写]をクリックします。 法人名を記入し、[法人の扱い]で[※新規法人]を選択し、右下の[複写]をクリックして、コピーした領域を新規で作成できます。 詳細表示
≪社福・公益≫振替伝票や総勘定元帳、仕訳帳で、画面上の表示や印刷様式をV.12形式・V.5形式で表示したいです。
総勘定元帳・仕訳帳・出納帳・振替伝票などの画面を起動します。 メニューバーの[表示(V)]-[明細形式(D)]-[v.12形式(V)](公益) メニューバーの[表示(V)]-[明細形式(D)]-[V. 5形式(V)](社福) を選択します。 画面上で表示形式が切り替わった後に印刷を行うとV.12形式(... 詳細表示
銀行振込依頼書の[振込データの作成]を実行すると「振込先の法人口座の委託番号が登録されていないため振込データを作成できません。」と表示されます。
このメッセージは、取り扱い銀行の委託番号が未入力のため表示されます。 ①「前準備」-「金融機関の登録」を開きます。 ②金融機関の登録画面で、左上にあるプルダウンを[金融機関別 五十音別]から[法人口座別]に変更します。 ③該当の法人口座(銀行)名をダブルクリックします。 ④[法人口座情報]... 詳細表示
伝票の印刷方法は2通りあります。 複数の伝票をまとめて印刷できる[伝票発行]と 入力画面で表示している伝票を印刷できる[表示伝票印刷]があります。 【印刷方法:伝票発行】 ①「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」をクリックし[条件指示]の画面を開きます。 ※条... 詳細表示
伺書を削除した後に別の伺書を新規登録したところ、伺書伝票番号と伺書番号にずれが生じてしまいました。
「伺書初期設定」-[伺書番号管理情報]-[伺書番号設定]で[伺書番号管理に従う]が選択されている場合、伺書伝票番号と伺書番号では伺書を削除した後の自動付番の条件が異なります。 以下の例をご確認ください。 例)伺書①(伝票番号1・伺書番号A001)から伺書⑩(伝票番号10・伺書番号A010)まで伝票番号・伺... 詳細表示
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