≪公益・社福≫決算書類の[備考欄]へ入力する方法を教えてください。
公益:予算対比正味財産増減計算書、収支計算書、収支予算書(収支) 社福:資金収支計算書、資金収支予算書 上記の決算書類で備考欄を設定することができます。 【操作手順】 ①「決算処理」-「決算書」を開き、メニューバーの[決算書の編集]をクリックします。 ②備考を入力したい行をクリッ... 詳細表示
総勘定元帳の画面に表示されていますが、印刷しようとすると「対象データがありません。」と表示され印刷できません。
1~3のチェックボックスををご確認ください。 [確認箇所①~③] ①「日常帳票」-「総勘定元帳」を開きます。 ②条件指示の画面で左上にある[その他の設定]タブを開きます。 ※条件指示画面が出ない場合は[F7:集計条件]をクリックします。 1[期末残がある科目のみ出力す... 詳細表示
「汎用データの受入」で仕訳データを受け入れた後に振替伝票を登録した際、受け入れた伝票と重複する伝票番号が自動付番されてしまうのはなぜですか。
「法人基本情報の登録」-[管理情報]-[重複伝票番号]が[許可する]になっている場合、「汎用データの受入」で受け入れた仕訳データとその後に登録した振替伝票の伝票番号が連番にならず重複してしまう場合があります。 汎用データ内の項目[伝票番号]に任意の番号が入った状態で仕訳データを受け入れた場合は伝票番号の自動... 詳細表示
①「データ入力」-「振替伝票入力」を開き、印刷したい伝票を表示します。 ②左上にある[表示伝票印刷]をクリックします。 ③[印刷等の条件指示]画面のカラーモードを[2:カラー]を選択します。 【参考】 「仕訳伝票発行チェックリスト」の[印刷等の条件指示]からもカラーの印刷が可能です... 詳細表示
「汎用データの受入」で、仕訳データを決算整理仕訳として取り込むことは可能ですか。
「汎用データの受入」で仕訳を受け入れるにあたり、 汎用データレイアウトの項目名[仕訳区分]を[21:月次]に設定し汎用データを作成している場合は通常の振替伝票扱いとなりますが、[11:月初]、[31:決算1]、[32:決算2]、[33:決算3]のいずれかの区分に設定すると決算整理仕訳として仕訳を受け入れることが可... 詳細表示
入力済み仕訳の科目や事業を、別の科目や事業(サービス区分)に一括で変更できませんか?
「データ入力」ー「仕訳の一括変更」で一括変更することができます。 「データ入力」ー「仕訳の一括変更」を起動し、変更したい仕訳の条件(伝票日付等)を指定・集計を行い 「変更対象選択」窓にて、変更前・変更後の科目や事業(サービス区分)を指定・実行することにより一括で変更することができます。 詳しい操作・制限事項... 詳細表示
≪公益・社福≫総勘定元帳で、複数の科目を一括で出力する方法について教えてください。
主科目元帳や中科目元帳、小科目元帳は「総勘定元帳」に集約されました。 まとめて印刷する方法は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 毎回、印刷する科目を予約科目にて設定することもできます。予約科目の設定方法はこちら(FAQ) をご確認ください。 詳細表示
補正予算や流用予算入力で登録した予算の日付を変更したいです。
①[会計区分/事業区分]または[事業区分/サービス区分]を選択します。 ※[*001]〇〇拠点とコード番号に[*]がついている場合は、予算日付を変更できません。[*]がついていないコード番号を選択してください。 ②「補正予算入力」「予算流用入力」の画面で変更したい補正次数・流用次数を選択し「入力開始」をク... 詳細表示
「配賦入力」を[割合]で行った場合、端数はどのように処理されますか
配賦区分を[割合]で行い、端数が発生した場合は、その端数は金額が最も大きい配賦先に含まれます。 複数の配賦先で同額の場合は、会計・事業コードが最も小さい番号の事業に含まれます。 この金額は、配賦入力時に変更することができます。 詳細表示
「振替伝票入力」「現金出納帳入力」「預金通帳入力」などの入力中に、科目や補助を追加することができます。 ツールバーの[マスター登録]ボタンをクリックし、[登録マスターの選択]で登録するマスターを選択し、追加します。 追加したマスターは入力画面で選択し、伝票の登録も可能です。 ①ツールバーより「マ... 詳細表示
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