「貸借対照表の収支資金科目残高と収支計算書の次期繰越収支差額が一致していません」 が表示されます。
期首残高の登録で正しい残高が登録されていない場合や、科目登録の設定にある「資金収支科目設定」が正しく行われていない場合、合計残高試算表や決算書を集計すると「貸借対照表の収支資金科目残高と収支計算書の次期繰越収支差額が一致していません」というメッセージが表示される場合があります。 詳しくはこちら(P-Tips... 詳細表示
「一括配賦入力」を行うには事前の設定準備がいくつか必要になります。 ①配賦仮科目の設定 ②配賦基準の登録 ③配賦パターンの登録 ④一括配賦入力 の流れになります。 詳しくは こちら 配賦入力(一括・集計配賦)の方法を参照ください。 詳細表示
「簡単配賦入力」「直接配賦入力」「一括配賦入力」の違いについて教えてください。
「簡単配賦入力」 配賦元となる単一仕訳は伝票として登録されず、配賦した結果を単一仕訳として登録します。 「直接配賦入力」 配賦元となる単一仕訳より配賦した結果までを複合仕訳としてすべて伝票として登録します。 「一括配賦入力」 登録済みの振替伝票から[科目][税... 詳細表示
≪公益・社福≫補助科目の期首残高の登録をしようとした際に、「主科目の期首残高と一致していません。反映させますか?」と表示されます。
このメッセージは、補助科目の期首残高の[合計]欄と[科目残高]欄に差額がある場合に表示されます。 [はい](反映する)を選択すると、補助科目の期首残高の合計が、その主科目の期首残高に反映(転送)されます。 [いいえ](反映しない)を選択すると、差額があるままとなります。(主科目の期首残高に転送されません)... 詳細表示
消費税集計表で経過措置の税区分に表示される「消費税額(国税分)」と「積上消費税額(国税分)」の金額が異なります。
「消費税額(国税分)」は、税込の金額から算出した消費税の国税分の金額になります。 「積上消費税額(国税分)」は、各伝票毎の税区分毎に計算された消費税額を元に国税額を計算し、各伝票で 計算された国税額を合計した金額を表示しています。 そのため、端数調整の影響で差が生じる場合があります。 計算方法(消費税... 詳細表示
《公益・社福》期中に免税事業者から課税事業者(適格請求書発行事業者)へ変更します。設定が必要なところを教えてください。
設定が必要なところは下記の通りです。 設定1 消費税情報の設定 「前準備」-「法人基本情報の登録」で下記の設定をご確認ください。 ①[基本情報]タブで[事業者登録番号]を入力 ②[消費税情報]タブで、簡易課税や一般課税(個別対応方式・一括比例配分方式)等を選択し、消費税自動計算... 詳細表示
≪公益・社福≫ 「決算書」や「内訳表」の貸借対照表の現金預金の内訳を表示するにはどうしたらいいですか
「決算書」や「内訳表」の[条件指示]の左下にある[その他の設定]にて[貸借対照表の現金預金の内訳を出力する]にチェックを入れると貸借対照表の[現金預金]の科目の内訳が出力されます。 詳細表示
試算表や元帳で決算整理仕訳のみの集計する方法や決算整理仕訳を除いて出力する方法を教えてください。
合計残高試算表・決算書・総勘定元帳の条件指示画面から、決算整理仕訳を設定することができます。 【決算整理仕訳のみを出力】 ①「日常帳票」-「合計残高試算表」をクリックし、[条件指示]の画面を開きます。 ②集計期間を期末日~期末日で指定します。 (期末が3月31日の場合は... 詳細表示
翌期の予算書としてご利用いただけます。 「予算入力」-「次年度予算入力」にて入力していただくと[資金収支予算書]タブの[予算額]欄に反映します。 入力していただいた「次年度予算入力」の金額は、「期末更新」の処理で更新先領域の「当初予算入力」に引き継ぐことができます。 【参考】 [収支予算書]の[前... 詳細表示
「一括配賦入力」を行うには事前の設定準備がいくつか必要になります。 ①配賦仮科目の設定 ②配賦基準の登録 ③配賦パターンの登録 ④一括配賦入力 詳細はこちら(PDF)資料をご確認ください。 詳細表示
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