免税事業者等からの仕入れに係る経過措置の消費税の端数処理が合いません。どのように計算されていますか。
計算方法は、「前準備」ー「会社(法人)基本情報の登録」の[インボイス情報]タブの 免税事業者等からの課税仕入れの経理方法によって異なります。なお、計算結果の円未満を端数処理します。 ■[入力時に自動計算]の場合 <内税自動計算> 入力金額 × (税率*100) / ((税率 + 1)×10... 詳細表示
「振替伝票入力」で旧税率(消費税3%、5%)の税区分は使用できますか。
「振替伝票入力」の[税区分]欄をクリックし、消費税3%、5%のコードを直接入力することによって使用することができます。 ※旧税率(消費税3%、5%)の税区分は、[税区分]の参照ウィンドウには表示されません。 【参考】 消費税3%の税区分は、課税売上3%[B1]、課税仕入3%[Q1]など、消費税5%の... 詳細表示
「振替伝票入力」したものを「決算整理仕訳入力」に変更することはできますか。
入力画面が異なる為、振替伝票入力の[仕訳区分(月次仕訳)]から決算整理仕訳入力の[仕訳区分(月初仕訳・決算整理 1次・2次・3次)への変更は行えません。 伝票の仕訳をコピーして、新たに作成した「決算整理仕訳入力」へ貼り付け後、「振替伝票入力」で登録済みの不要な伝票を削除します。 【操作手順】 ※事前に... 詳細表示
摘要文に3万円未満の公共交通機関による旅客の運送や自動販売機及び自動サービス機からの商品の購入等をした時に、仕入税額控除が認められる旨の文を反映させたいの...
帳簿のみの保存で仕入税額控除が認められる場合の帳簿への一定の記載事項は、「前準備」-「摘要文の登録」から登録することができます。 【操作手順】 例:「適格請求書の交付義務が免除される3万円未満の公共交通機関による旅客の運送」に該当し、摘要文に「3万円未満の鉄道料金」と反映させたい場合 ①「前準備」-... 詳細表示
固定資産と社会福祉法人会計を連動して、付属明細書の基本財産及びその他の固定資産の明細書を作成することはできますか。
PCA固定資産シリーズの画面で、固定資産で基本財産及びその他の固定資産(有形・無形固定資産)の明細書(別紙3(⑧))を出力することができます。 「台帳・一覧」ー「基本財産及びその他の固定資産の明細書」より出力できます。 【参考】 固定資産と社会福祉法人会計を連動しても、社会福祉法人会計の「決算処... 詳細表示
【操作手順】 ①「決算処理」-「決算整理仕訳入力」を開きます。 ②右上にある[仕訳区分]をクリックし、[月初仕訳][決算整理1次・2次・3次]を選択して入力します。 ※「伺書」から作成したデータは「伺書転送」の際に[連動仕訳区分]より選択できます。 【参考:... 詳細表示
「PCA FinTech サービス」を使用するパソコンを変更した場合、どのような操作が必要ですか。
新しいパソコンでは、以下の操作が必要です。 ※ 操作を行う前に、新しいパソコンで銀行のWebサイトにログインできることをご確認ください。 オンプレミス版をご利用のお客様 1.「製品サービスライセンス」を登録します。 全てのお客様 2. 銀行サイトへのログインが電子証明書方式の場合は、「Money... 詳細表示
当年度の予算額は「決算書」-[収支予算書/資金収支予算書]や[収支予算書(収支)]には反映しないのですか?
「決算処理」-「決算書」-[収支予算書/資金収支予算書]・[収支予算書(収支)]は次年度の予算書を当年度で出力するための帳票です。 そのため、当年度の最終予算額(当初予算額+補正予算額+予算流用額)はこれらの帳票には前年度の予算額としてそれぞれ以下の欄に表示されます。 [収支予算書](公益法人会計シリーズ... 詳細表示
「汎用データの受入」で仕訳データを受け入れた後に振替伝票を登録した際、受け入れた伝票と重複する伝票番号が自動付番されてしまうのはなぜですか。
「法人基本情報の登録」-[管理情報]-[重複伝票番号]が[許可する]になっている場合、「汎用データの受入」で受け入れた仕訳データとその後に登録した振替伝票の伝票番号が連番にならず重複してしまう場合があります。 汎用データ内の項目[伝票番号]に任意の番号が入った状態で仕訳データを受け入れた場合は伝票番号の自動... 詳細表示
令和6年(2024年)4月より、介護サービス事業者の経営情報の収集及びデータベースの整備をし、収集した情報を国民に分かりやすくなるよう属性等に応じてグルーピングした分析結果を公表する制度が創設され、全ての介護サービス事業者(一部例外を除く)は「介護サービス事業者経営情報データベースシステム」へのデータの登録が必要... 詳細表示
352件中 191 - 200 件を表示